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化合物★アルカロイド(カフェイン・ニコチン・モルヒネ・エフェドリン・テオブロミン)

化学物質には、
化合物(栄養サプリメント、ダイエット薬、向精神薬、麻薬)、ホルモン(神経伝達物質)など色々ございます

生物由来物質
キーワードアルカロイド、テオブロミン 

アルカロイド alkaloid 痛みと鎮痛
  ・窒素原子(N)を含んだ塩基性を示す(植物の一割は有する)(-OHC)
    有機化合物の総称。
  ・植物由来生理活性物質、植物の毒、薬
  ・カフェイン、ニコチン、モルヒネ、コカイン、エフェドリン
    ジャガイモの芽に含まれているソラニン、テオブロミン 
    ドーパミンなどもアルカロイドの一種。
  ・酸と反応して塩を作り出し、
    それを摂取した動物に色々な生理作用を及ぼす。
  ・プリン ⇒ カフェイン、テオブロミン、テオフィリン
   フェネチルアミン ⇒ アンフェタミン、カチノン、エフェドリン、
              メタンフェタミン、フェネチルアミン、
   ピロリジン ⇒ ニコチン
   キノリン ⇒ キニーネ
   イソキノリン ⇒ コデイン、モルヒネ
   トロパン ⇒ アトロピン、コカイン、ヒヨスチアミン


植物 アルカロイド
  ・鎮痛作用など→ ヤナギ/アヘン(キニーネ/矢毒)
  ・幻覚作用など→ 大麻/コカ/メスカリン/サイロシビン/
  ・発痛作用  → カプサイシン/カラゲナン/マスタードオイル
  ・生理活性/毒→ グルタミン酸関連/GABA受容体関連/アセチルコリン関連



1イソキノリンアルカロイド (ベンジルイソキノリンアルカロイド)
    ・ケシ科→ アヘンアルカロイド(モルヒネ、コデイン、パパベリン、
           テバイン、ノスカピン、ヒドロコタルニン、アポモルヒネ)
    ・ツヅラフジ科→ クラーレ(ツボクラリン)、ピクロトキシン、シノメニン
    ・ケマンソウ科→ ビキュキュリン
    ・アカネ科→ 吐根(エメチン/セファエリン)
1キノリンアルカロイド
    ・アカネ科→ キナ(キニーネ、キニジン、シンコニン、シンコニジン)
    ・ミズキ科→ カンプトテシン
1トロパンアルカロイド
    ・ナス科など→ ベラドンナ・チョウセンアサガオ、
          マンドレーク・マンダラゲ/ヒヨス/スコポラミン
    ・コカ→ コカイン
1トロポロンアルカロイド
    ・ユリ科→ コルヒチン
1インドールアルカロイド
    ・マメ科→ エゼリン(フィゾスチグミン)
    ・マチン科→ ストリキニーネ
1麦角アルカロイド エルゴタミン、エルゴメトリン
    ・キョウチクトウ科→ ニチニチソウアルカロイド
          (ビンクリスチン、ビンブラスチン)/イボガイン
    ・キノコ→ サイロシビン
    ・インド蛇木→ レセルピン
    ・ヨシ、オオムギなど→ グラミン
    ・アカネ科→ ヨヒンビン
1イミダゾールアルカロイド
    ・ミカン科→ ピロカルピン
1ピリジンアルカロイド
    ・タバコ(ナス科)→ ニコチン
1フェネチルアミンアルカロイド
    ・マオウ→ エフェドリン
1プリンアルカロイド
    ・茶、コーヒー カフェイン、テオブロミン、テオフィリン
1プソイドアルカロイド
    ・イチイ科 タキソイド(パクリタキセル)
    ・トリカブト→ アコニチン
    ・トウガラシ→ カプサイシン
    ・トウダイグサ科→ レシニフェラトキシン
1配糖体ステロイドアルカロイド
    ・ゴマノハグサ科(ジギタリス)→ ジギトキシン、ギトキシン (gitoxin)、
       ギタロキシン、プルプレアグリコシドA、B、グルコギタロキシンなどの他、
       フレグナン配糖体のプルプニン、ジギニン、ステロイドサポニンのF-ギトニン、
       フラボノイドのルテリン
    ・キョウチクトウ科→ ウワバイン
    ・ナス科→ ソラニン(ジャガイモ)
    ・ナデシコ科→ サポニン/サポリン
    ・ダイオウ/センナ センノシド
    ・ユリ科→ /アロエ バルバロイン
    ・セント・ジョンズ・ワート→ ヒペリシン
    ・セイヨウアカネ アリザリン
1その他のアルカロイド
    ・きのこ ムスカリン、イボテン酸、アクロメリン酸、
      ムシモール、マンネンタケ
    ・紅藻類フジマツモ科→ マクリ(海人草)---カイニン酸
    ・イイギリ科→ リアノジン
    ・キツネノマゴ科→ バシシン
    ・サボテン→ メスカリン
    ・マメ科→ センナ
    ・シソ科→ フォルスコリン
    ・コショウ科→ ピペリン
    ・カエル毒→ エピバチジン/デルトルフィン
1アルカロイド以外の動植物由来
    ・ヤナギ
    ・セイヨウナツユキソウ アセチルサリチル酸
    ・アサ科→ カンナビノイド(大麻、マリファナ)
    ・トウダイグサ科→ フォルボールエステル
    ・マメ科→ イソレクチンB4/ジクマロール
    ・海藻→ 紅藻類---カラゲナン
    ・サンショウ→ サンショオール
    ・ショウガ科→ ジンゲロン・ショーガオール・
            ジンジャオール/ウコン(ターメリック、クルクミン)
    ・クスノキ科→ 樟脳
    ・アブラナ科→ アリルイソチオシアネート(マスタード、ワサビなど)
    ・シナモン→ シンナムアルデヒド
    ・ニンニク→ アリシン
    ・ナツメグ オイゲノール
    ・ミント→ メントール
    ・ホウレンソウ→ ルビスコリン


テオブロミン(C7H8N4O2)
  ・アルカロイドの一種。
  ・チョコレートやカカオに含まれている苦味成分。
  ・メチルキサンチン誘導体:
     キサンチンの3,7位の窒素Nにメチル基CH3がついた物質
  ・カフェインに3つあるメチル基のうち、
     1位のメチル基が外れた構造
  ・疲労をとる、リラックス効果、集中力向上、ダイエット効果。
  ・名前の由来は、ギリシア語。
     神の-theo、食べ物-broma
  ・アルカロイド共通の中枢神経系を興奮させる。効き目は穏やか。
     血管を広げる作用があるため、薬としても古くから使用。
     利尿効果もある。
  ・カフェインと比べると薬理作用が弱い
  ・何日も食べ続けると、チョコレートが無性に食べたくなっていることも。
     コーヒー中毒と同じように身体が欲する。
     カフェインとは逆でカカオには精神を落ち着ける作用
  ・飲み物を「ココア」、食べ物を「チョコレート」と区別しているのは日本だけ。
     ココアをアメリカでは「ホットチョコレート」、フランスでは「ショコラ」

動物にはカカオ中毒が存在する
  ・テオブロミンによって中毒を起こす。
  ・嘔吐や下痢、多尿、発熱、けいれん、ふるえ、発作などの症状があり、
      腹痛や血尿、脱水を引き起こす場合もある。
  ・ひどい時には死にいたることもある。
 くれぐれもペットにはチョコレートやココアなどをあげないように!


カフェイン(C8H10N4O2)
  ・アルカロイドの一種。
      プリン環(アルカロイドの一種)を持つプリンアルカロイド。
  ・純粋なカフェインの作用は、中枢神経系や心血管系の刺激によって起こる
  ・神経過敏、不安、不眠、ひどくなると錯乱状態や心臓発作。
  ・疲労軽減、知的能力の増進、利尿、胃液分泌の活発化(胃を傷めている時にカフェインの入っているものを禁止される理由)
  ・習慣性があり、禁断症状がある
     禁断症状はひどい頭痛、
     アメリカ国立衛生研究所作成の習慣性の度合い表によると、
     トップはヘロイン、最下位はマリファナ、カフェインは真ん中へんに位置する。
  ・コーヒーカップ一杯に50~175mgのカフェインがあるとすると、
   紅茶25~100mg
   ココア0~25mg
  ・神経細胞に対して直接刺激するのではなく、
     脳中枢の抑制回路を脱抑制することにより、覚醒作用を表すため、
     覚せい剤とは違って間接的に脳を興奮させることになる。
  ・主にお茶、コーヒー豆、カカオ、ガラナ、マテ茶等にに多く含まれる
  ・天然の素材で覚醒作用を持つ
  ・1830年に、ドイツのルンゲによって
     プリンアルカロイドから分離され取り出された。 
  ・カフェイン効果で脂肪燃焼
     脂肪はリパーゼと言う酵素によって分解されますが、
     このリパーゼを活性化するのがカフェイン。
     リパーゼが活性化することにより、体内の貯蔵脂肪が分解されて、
     血液や筋肉に送り込まれエネルギーとして消費され易くなる。
     運動前にカフェインを摂る事で高い効果。


カカオ 
  ・アルカロイドの一種の、テオブロミンとカフェインを含む
  ・カカオの発見は紀元前2000年頃。
  ・原産地はブラジルのアマゾン流域とベネズエラのオリノコ河流域。
  ・栽培に適しているのは、
      赤道をはさんで南北緯20度以内で一年中、高温多雨の地域がよい。
  ・学名は「テオブロマ・カカオ」
      18世紀のスウェーデン人科学者・リンネが命名。
  ・古代メキシコでは「神様の食べ物」と呼ばれていた。
  ・薬理学的に優れていると評される成分が含まれている。
      アナンダミド、アルギニン、 エピカテキン 、ヒスタミン、マグネシウム、
      フェニルエチルアミン(PEA)、ポリフェノール、 サルソリノール 、セロトニン、
      テオブロミン、トリプトファン、チラミン、ビタミンC
  ・カカオ豆の重量の1~2%を占め、人間の生理作用に影響を出す。
      メチルキサンチン・・アルカロイド。
  ・「カカオマスポリフェノール」という成分が含まれている。
      コレステロール抑制効果、血行を良くする効果、抗酸化作用。
      抗酸化作用とは、簡単に言えば老化防止。
      身体がさびていく(老化していく)スピードを抑制。
      肌荒れ・シミ等を改善、肩こり・便秘・動脈硬化などを防ぐ。
  ・食欲抑制効果、基礎代謝を上げる効果、精神を落ち着かせる効果。


  ・うつになるとチョコレートが食べたくなる人が多い
      ほとんどの人はたくさんは必要としない。
        ⇒その魅力性、ドパミン作動性の即時的な快楽飽和のため
      非定型うつ病者がより多くのチョコレートを必要とするのは
      ドパミン作動系よりもオピオイド系が非常に大きく関与
        ⇒非定型うつ病者の多くが、
         正常な人の行動である一片のチョコレートを欲するのではなく、
         次から次へとチョコレートを欲する理由。
  ・『糖分の摂取が抑うつ気分を和らげる』
      甘いものを食べるとインスリンが分泌され、
      それにより脳内セロトニンが増加し
      抗うつ薬SSRIを服用したのと同じような効果が出る
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化学物質

化学物質には、
化合物、栄養素・サプリメント、神経伝達物質・ホルモン、ダイエット薬・向精神薬など色々ございます


化学物質
1)アミノ酸(生体物質、有機化合物)
2)医薬品(薬学、診断と治療、医療、健康、生理活性物質)
3)栄養素(栄養学)
    タンパク質(生体物質)
      酵素(生化学)
    糖類(甘味料、生体物質)
    ビタミン(食品添加物、医薬品、生体物質)
4)化学物質関連法(環境法、日本の法律)
5)火薬(火、薬学)
6)合成樹脂(衣料、材料、有機化学)
7)触媒
8)生体物質(生理活性物質、物質、生化学、人体のしくみ)
    アミノ酸(有機化合物)
    神経伝達物質(神経)
    タンパク質(生体物質)
      酵素(生化学)
    糖類(甘味料、栄養素、生体物質)
    ビタミン(食品添加物、医薬品、栄養素)
    ホルモン(血液、神経、生理活性物質、生化学、生理学、薬理学)
9)生理活性物質(生体物質、生理学、薬理学、人体のしくみ)
    医薬品(薬学、診断と治療、医療、健康、化学物質)
      漢方薬(伝統中国医学)
      抗ウイルス薬
      抗がん剤(腫瘍学)
      抗凝固薬
      抗生物質(微生物学)
      抗ヒスタミン薬
      生薬
      ビタミン(食品添加物、栄養素、生体物質)
      ベンゾジアゼピン系
    神経伝達物質(生体物質、神経)
    毒(有毒植物)
    有毒ガス(有機化合物)
    ホルモン(血液、神経、生体物質、生化学、生理学、薬理学)
    麻薬(植物、社会問題)
10)糖類(甘味料、栄養素、生体物質)
11)毒(有毒植物)
12)燃料(大気汚染、技術、資源、エネルギー、物質)
13)農薬(農業、化学物質、薬学)
14)麻薬(植物、社会問題、生理活性物質)
15)水(飲料、材料、地球、化学物質、物質)
16)有機化合物(生体物質、生理活性物質、毒、糖類)
      アミノ酸(生体物質)
17)有毒ガス


元素と化合物
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脳★脳波(ガンマ波γ・ベータ波β・アルファ波α・シータ波θ・デルタ波δ)

キーワード ガンマ波、ベーター波、アルファ波、シーター波、デルタ波
脳波
 ガンマ波・・・・・30ヘルツ以上 ・・・注意を集中、恨み・妬み・恐怖
 ベーター2波・・・20~30Hz ・・・執着・怒り・悲しみ
 ベーター1波・・・13~20ヘルツ ・・・日常生活、イライラ・クヨクヨ
 アルファ波・・・・8~13ヘルツ ・・・リラックスしたとき
 シーター波・・・・4~7ヘルツ ・・・寝入りばな、レム(イメージ)
 デルタ波・・・・・ ~4ヘルツ ・・・深い睡眠状態、ノンレム
yo092-2.gif
12ヘルツ リラックス能動的
10ヘルツ リラックス受動的
7.8ヘルツ リラックス意思決定


脳の萎縮を防止するには、
脳細胞の蛋白合成、核酸合成が順調に行われることが好ましい。
ビタミンB12は、蛋白合成、核酸合成の両方に役立つ。
ニューロン同士が情報伝達を行うこと、
つまり神経機能的連絡を行うためには、新経路の交差点ともいうべきものが必要であり、
この交差点をシナプスと言う。


ベータ波( β波 )
 ・38Hzから14Hzの周波数の領域
 ・もっとも脳波が早い状態。
 ・通常、日常生活をしている時。
 ・心配したり、パニック状態にあったり、批判したり、また、警戒したり、注意深く考えたりなど。
 ・脳波が早いわけで、緊張した状態から興奮した状態。
 ・筋肉系を活発に動かすホルモンが出ているときに、脳波はベータ波。
 ・つまり、肩こり・首筋のこりなど筋肉が緊張しているとベータ波がでやすい。
 ・脈拍も速く、呼吸数も増える。
   活性酸素も増えるということで、健康の為にも良くない。

アルファ波( α波 )
 ・脳波がアルファ波状態になると、β-エンドルフィンというホルモンが脳内に分泌さる。
   β-エンドルフィンは、私たちの体に絶大な効力を持つ物質で、
   ストレスを低減・解消するのに重要な役割を果たす。
α波を出す方法
   ①水槽などを置き、水槽内の魚を眺めているだけで、揺らぎ効果によりアルファ波がでる。
   ②風呂上がりの体がすこし火照っている状態のときに、ゆったりできる場所で、
      音楽それもクラシック・自分の好きな曲を流すと、アルファ波が出しやすい。
    ボーカルの入っている音楽は、歌の内容を追ってしまい、それがベータ波を生み出す
   「カノン」/パッヘルベル、「G線上のアリア」/バッハ
   「オンブラ・マイ・フ」/ヘンデル、「レクイエム」より「天国へ」/フォーレ
   「ペール・ギュント」より「朝」/グリーグ
   「弦楽四重奏曲第2番」より「夜想曲」/ボロディン
   組曲「動物達の謝肉祭」より「白鳥」/サン・サーンス
   アイルランド、デリー州の調べ/グレインジャー
   亡き王女のためのパヴァーヌ/ラヴェル、エストレリータ/ポンセ
  ③瞑想する。 = 「何も考えない」状態。
一流スポーツ選手らが積極的に採用しているアルファ波トレーニング法
 精神を統一し、心を静かに置くことで、絶大なアルファ支配を呼び込むことが可能になる。
 あのイチローもこの方法をとりいれている。
 たとえば、「梅干し、レモン」という文字をみただけで、口の中にだ液がたまりますよね。
 条件反射を説明する時に使われる例で、実物がなくても、脳が反射的に反応します。
 これと同じ理屈で、なにかの音を聞く、発する、
 なにかのしぐさをする、といった「キーワード」をすることで、
 たちまち条件反射でアルファ支配状態になれるというものです。
 具体例をあげましょう。
 イチローがバッターボックスで、右肩のそでを少しひっぱるしぐさをします。
 イチローは、あのしぐさをすれば、条件反射的に脳波はアルファ支配下となり、
 絶大な集中力を得、あのようなスーパープレイができるわけです。
 脳波測定装置を使えば、自分がどのくらい脳波がでているのかをみることは可能です。
 この脳波測定装置と合わせて、瞑想法を行なうことによって、
 リアルタイムで自分のアルファ波の状態をみることができます。
 そして開発されたのが、脳波を目でみることにより、
 よりアルファ波をだしやすいように自らもっていく、サイコフィードバックシステムです。
 トレーニングをつづければ、やがてこの装置がなくても日常で、
 イチローのように条件反射でアルファ支配にもっていくことができるようになれるわけです。
 そのための効果的な瞑想法が、アウトゲニック・フィードバック瞑想法です。
 実はこのシステム、スポーツよりもビジネスの分野で幅広く活用されています。
 以下は、アウトゲニックフィードバックメディテーションの簡単な手順です。
   手のひらを太ももの上におき、伝わるあたたかさを感じます。
   そしてそのあたたかさは、手のひらから、手の甲にまでつたわってきます
   やがてそのあたたかさはひじにつたわり、肩につたわります。
   その次は足の裏につたわるあたたかさを感じます
   やがてそのあたたかさは足の甲に、そして、ひざに、足全体に、
     腕のあたたかさと相乗して体全体があたたかく感じるようになります。
   そして反対に、額が涼しく感じられるようになります。
 このとき、特定の言葉をくりかえし心の中で発し、この言葉が、キーワードです。
 トレーニングを積めば、例えば大勢の前で壇上でスピーチする寸前の控え室の中、
 コンテストでの実技部門、順番がまわってくるまでの間、
 どんなときでも、キーワード化したこの言葉を心の中でとなえれば、
 たちまち身体全体があたたかくなり、額がすずしくなり、アルファ支配になれるのです。

   ④朝の起きた直後、夜寝る前のまどろみタイムを利用する
 まだ半分意識がはっきりしていない状態の時、アルファ波はでやすい状態。
 朝起きたてのぼーっとしてるとき、ポジティブ情報を声にだしたり、イメージする。
 朝晩のほけーとなっている状態で「ポジティブ情報をいわなきゃ」なんて発想ができるかどうか。
 もしくは、気付くかどうか。
 まず、目覚まし用に携帯電話のアラームを、いつもより20分、はやめにセットしておきます。
 ただならすのではなく、スケジュール機能を使い、アラーム時に、
 「私は不安も恐れもない」といった類いの文をひとつ、表示するようにしておく。
 そして、真上の天井に、宣言すべきポジティブ文を貼付けておきます。
 そして、朝、アラームでおこされた時に携帯電話をみると、そのようなポジティブ宣言文が表示されている。
 そこで、天井をみながら、ポジティブ発言をし、潜在意識へ引き継ぐための技法を行なうという手順です。

シータ波( θ波 ) ・8Hzから4Hzの周波数の領域
 ・潜在意識の状態
 ・深い瞑想状態やまどろみの状態。リラックス状態から睡眠に入る時のまどろみ
 ・記憶と学習に適している脳波の状態
    シータ波が出ている時に学習すれば、学習能力が格段に高まる
 ・うとうと・ぼんやりした・まどろみの状態
 ・驚異的な暗記力を発揮するヨガの達人の脳波は、瞑想状態にはいると脳波にシータ波が多く含まれる。
シータ波を出す方法シータ波の出る生活」
 ①外に出る
 ②昼寝をする
 ③座ったまま手足を動かす
 ④歩く

 ・シータ波は海馬周辺から出ているのですが、
   人が新たなことに興味を持ったときなどにシータ波が多く出る。
   それが海馬の神経細胞を活性化する。
   アリセプト(塩酸ドネペジル)という認知症の薬は、
   アセチルコリンの分解を抑えて、結果的にアセチルコリンの量を増やす。
   アセチルコリンをつくる部分と海馬とはシナプスでつながっていて、
   アセチルコリンがたくさんあれば、海馬を活性化する。
   このアセチルコリンとシータ波が関係あるのです。
   アセチルコリン受容体を刺激すると、海馬を刺激してシータ波を出す。
   海馬は自らシータ波を生み出しますが、アセチルコリンの働きがよくなると、
   海馬はさらにシータ波を自分で生み出して、シナプスがつながりやすくなるのです。
   つまり、アセチルコリンを増やせばシータ波が増えて、
   逆にアセチルコリンを減らすと、シータ波が減る。
   つねに好奇心をもって新たなことに挑戦していると、
   いつまでも記憶力を維持して脳を若々しく保つことになる。


デルタ波( δ波 ) ・4Hzから0.5Hzの周波数の領域
 ・顕在意識が働いていない状態
・・脳波が最も遅い状態、無意識の状態
 ・深い眠りについている状態、または、無意識の状態。

ガンマ波( γ波 )

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脳★『右脳・左脳』 と 『男脳・女脳』

1脳の構造
大脳(終脳)、脳幹(間脳、中脳、橋、延髄)、小脳から成り立っています。

右脳と左脳
1右脳
 ・五感を司る動物的な脳
 ・潜在意識(無意識)
 ・イメージ脳、劣位脳
 ・直感的(リラックス脳)
 ・感性(アナログ的)
 ・理解・記憶を求めない
 ・一度に大量を受け入れる   
 ・高速で受け入れる
 ・並列処理する
 ・自動処理、無意識処理
 ・左半身=右脳からの指令で動く
 ・男性は右脳の働きが、女性よりも発達しているといわれます。

1左脳
 ・思考や論理を司る人間的な脳
 ・顕在意識(意識)
 ・言語脳、優位脳
 ・論理的(ストレス脳)
 ・理性(デジタル的)
 ・理解・記憶を求める
 ・段階的に少量ずつ受け入れる
 ・低速で受け入れる
 ・直列処理する
 ・手動処理、意識処理
 ・右半身は、左脳からの指令で動く
 ・女性は、左脳の働きが、男性よりも発達しているといわれます。

男脳と女脳
1男脳
 ・狩りに行って食料を調達する →
   自分と獲物の距離と自分の持つスピードを駆使して
   獲物をしとめるため、空間能力が発達した。
 ・獲物を待って、何時間も自問自答を繰り返し、効果的な方法で獲物をしとめようと工夫する
 ・問題が起きたとき、何時間もひとつのことを無言で考えて、解決策を模索することができる
特徴攻撃する脳
 ・右脳の方が発達が早い
 ・感情の中心は右脳にある
 ・活発・無鉄砲・粗暴
 ・外での遊び・攻撃的な遊びを好む
 ・動くおもちゃ・ゲームが好き
 ・痛みに弱い
 ・左脳で言葉を使う
 ・空間認知能力に優れる
 ・頭の中で折り紙ができる
 ・一度に一つのことしかできない
 ・人の話が聞けない
 ・音の方向を聞くことができる
 ・青系の冷たい色を好む(特に赤ん坊)
 ・脳内が機能ごとに区分けされ、情報の整理や論理的思考に優れる
 ・ストレスがたまると黙って頭の中で話をする
 ・問題が起こると解決したがる
 ・物体や形に反応し、その仕組みに興味を持つ
 ・機械関係・空間能力を生かせる職業を好む

1女脳
 ・近くの人との調和をはかりながら、木の実を採ったり、自分たちの子供を育てる。
 ・自分の子供が何か訴えているとき、その微妙な表情により、
    何を訴えているのか的確に判断できるようになった。
 ・女は人とのコミュニケーションを大切としてよりよい生活環境を築こうとする。
 ・問題が起きたとき、女は誰かとのコミュニケーションをはかり、口に出して解決しようとする。
 ・大脳は左右の脳に別れていますが、それをつなぐ脳梁の後ろが女性は大きい。
    ここは左右の脳神経細胞を連絡する電線の束が走っています。
    これが太いことは、女性のほうが脳を広く使い、常に情報が飛び交っている状態になります。
    女性の方が同時に色々な事ができたり、話をする時も左右の脳をうまく使って話ができる。
特徴
 ・おとなしい脳
 ・左右の脳が均等に発達する
 ・感情の中心が左右の脳にある
 ・人形遊びや室内での遊び、ママゴトなど社会性のある遊びを好む
 ・味覚・嗅覚に優れる
 ・甘いものを好む
 ・左右両方の脳で言葉を使う
 ・言語能力に優れる
 ・右と左がすぐに区別できない
 ・関連のない作業を同時にこなせる
 ・地図が読めない(空間能力にかける)
 ・小さな変化に敏感な感覚能力を持つ
 ・音の大きさ高さを察知する
 ・赤系の暖かい色を好む(特に赤ん坊)
 ・しゃべることで情報の整理をする
 ・ストレスがたまるとしゃべる
 ・赤ん坊や手足の短いぬいぐるみを見ると世話をしたい感情が起こる
 ・人間や人の顔に反応し、その関係に興味を持つ
 ・人と接する職業を好む

脳内メーカー
男脳女脳診断

私、プラス20の中性的女性脳  (男脳度数:40%/女脳度数:60%)でした
男性脳だろうなぁっと思ってたので、意外
統計上、今のご時勢、女性でも男性脳の方が多いようですね
   あなたは、標準的な女性脳の持ち主ですが、同時に男性的な面も、いくらか持ち合わせています。
   どちらかと言うと、他人とのふれあいに喜びを感じる方で、
   洞察力があり、わずかな情報で物事を深く認識する事が出来ます。
   その一面、冷静で論理的に物事を考える事を苦手として一緒にいる人はもどかしさを感じることも。
   努力次第で、男性的な考え方の理解や能力もえられます。



1回転の良い脳
 ・先生、上司や同級生、他の人とは違った考えかたをする。
 ・行動が常識と言われる行動パターンから逸脱するケースがおおい。
 ・行動が大胆かつ遊び心ユーモアにあふれている反面、慎重さがたりない。
 ・自制的な面と衝動的な面を備えている。
 ・自分にとって嫌な思い出でも振り返ることができる。
 ・両親のいいなりになる子供ではない。
あくまでも一例。
創造的な人間は、優等生タイプではない?!
印象としては社会の型にはまらないタイプの人間

1日常生活でできる右脳のトレーニング
親指の残像トレーニング
  自分の左手(鉛筆を持たない方)の親指を 5 秒間見つめてから、
  目を閉じて焼付けた残像を思い出す
  これを 2, 3 回繰返した後、残像だけを頼りに鉛筆で絵を描く
身の回りの物の残像トレーニング
  同じ要領で筆記用具・家具・部屋の様子・窓の外の風景で残像トレーニングを行う
左手で紙を折る
  一辺 5 ~ 6 cm の正方形の紙を左手に持ち、背中の後ろで三角形に折る
背中や腰や壁を使わず、左手だけを使う
  折っている途中や完成した状態を想像しながら行うことが、右脳の訓練になる
左手でペン回し・ペン送り
  鉛筆やボールペンを左手の指先で回したり、
    小指と薬指の間から人指し指と親指の間まで送ったりする
  逆回し・逆送りも効果的
両手で違う図形を描く
  両手にペンを持ち、左手で丸/右手で三角を紙に描く
  慣れたら、図形を逆にしたり四角形を混ぜたりする
左手で歯を磨く
  歯磨きのキャップを開けて歯ブラシに付ける段階から、
  歯を磨いた後キャップを閉めて歯ブラシをしまうまでの作業を左手で行う
休日は利き手を使わない
  利き手でない方で、字を書いたり箸を使ったりする
耳栓をして食事をする
足の指で物をつまむ
指先の感覚だけで小銭入れから目的の硬貨を取出す
左手の合谷というツボを刺激する
手の甲の親指と人指し指の間の合谷(ごうこく)というツボを
  数秒押して離すという動作を 3 分ほど繰返す
  肩こりや歯痛にも効く
上下反対にした線画を模写する
  まず、好きな絵やイラストを普通に模写する
  次に、上下反対にして模写すると、一時的に右脳だけを使うことができる
  完成した絵を見比べてみる

1左脳速読法と右脳速読法
速読法は、大きく 2 つ。
左脳速読法
  欧米で発展
  活字を拾って雑誌・本などを速く読む方法
  通常、「速読」と言えば左脳速読法を指す

右脳速読法
  韓国で発展
  雑誌・本などをパラパラめくって内容を把握する方法
  ページを写真のようにそのまま読取り、全体の流れを理解する


左脳速読法と右脳速読法に共通する手順。
  1.雑誌の見出しや本の目次を読み、全体を把握する
  2.図表だけを眺め、更に各章の最初と最後を抑えて流れを理解する
  3.本文を読み始める
 読書の基本要素は、速度・理解度・記憶度です。
 これらはどれかを突出させるのではなく、バランス良く発達させる必要があります。
 受け身で本を読んでいると、速度・理解度・記憶度は進歩しません。
 一方、目的・疑問・好奇心などを持って読書に臨むと、速度・理解度・記憶度が上昇します。
 また、普通の速読は自分の興味に重点を置きますが、試験準備の速読は出題者の期待に焦点を当てます。
 自分の興味の有無とは別に、出題されそうな情報を探し出します。
 小さい子どもは文章を読むときに音読しますが、大きくなるにつれて黙読するようになります。
 しかし、黙読は音声にこそなっていませんが頭の中で音読しており、これを「追唱」と言います
 速読では、追唱をしないように注意しなければなりません。
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脳★レム睡眠とノンレム睡眠

睡眠のメカニズム
眠には浅い眠りのレム睡眠と、深い眠りのノンレム睡眠があります。
眠りにつくと、まずノンレム睡眠があらわれ、
次に浅い眠りのレム睡眠へと移行します。
私たちの眠りはこれら性質の異なる2種類の睡眠で構成されており、
約90分周期で一晩に4~5回、一定のリズムで繰り返されています

       レム睡眠  ノンレム睡眠
眠り:     浅い    深い
夢 :     よく見る  あまり見ない
夢の内容:  具体的   一般的
活発な脳:  右脳    左脳
体温:    下がる   上がる
脳波:    δ 波   θ 波

1レム睡眠 身体の眠り
  ・身体は深く眠っているのに、脳が起きているような状態
  ・浅い眠り。
  ・目覚めの準備状態でもあり、この時に目覚めると気分がすっきり
  ・眼球がきょろきょろ動く
  ・身体の力が完全に抜けている
  ・呼吸や脈拍が不規則
  ・夢をみる  

1ノンレム睡眠 脳の眠り
  ・脳が眠っている状態。
  ・眠りの深さによって4段階。
    浅い眠りから深い眠りへと進み、
    深さのピークを過ぎると今度は逆に深い眠りから浅い眠りとなり、
    そのあとレム睡眠へと移行します。
  ・居眠りはほとんどがノンレム睡眠。少し居眠りするだけでも脳の休息になる。
  ・入眠直後にあらわれる
  ・夢はほとんどみない
  ・身体を支える筋肉は働いている
  ・眠りが深くなるにしたがって、呼吸回数・脈拍が少なくなる


レム睡眠の睡眠時間に対する割合
新生児 50 %
幼児期 30 ~ 40 %
成人期 20 %
老人期 15 % 以下
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脳★潜在意識と顕在意識

顕在意識と潜在意識
意識を氷山に例えれば、
顕在意識である海面から出ている部分は僅か10%しかなく、
潜在意識である水中に潜っている部分が90%を占めている。
しかも、私たちが使っている顕在意識はわずか3%。
残り97%は、潜在意識といわれ、意識的には、使われていない意識。
天才や成功者たちは、その3%の顕在意識だけでなく、
潜在意識も使っている人で、その使い方を知っている人です。
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1顕在意識
 ・意識的な自由に使える意識。
 ・悩んだり、不安になったり、願望を持ったりする。
 ・味覚、視覚、聴覚、触覚、嗅覚を管理し、
    感覚器官をとおして自分の体とそれを取り巻く環境、現実の情報を集め、
    分析、分割、比較、評価、総合判断ー行動、行動後の情報は、
    顕在意識から潜在意識へ送られ蓄積される。
 ・顕在意識は常に潜在意識を検索している。
 ・顕在意識の機能は、主に左脳に位置する。

1潜在意識
 ・脳の90%以上を占める領域
 ・行動パターンや過去の記憶、自分の行動、感覚的な印象、全て蓄積されている
 ・休まないデータベース。
 ・批判、判断機能を持たず、現実と想像を区別識別しない。
 ・睡眠中の夢、ひらめき、直感等を生み出す。
 ・潜在意識の感覚的、感情的な意識は、顕在意識の力よりも優先される。


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脳★指組み・腕組み(うさうさ脳)

手に右利きと左利きがあるように、脳にも右利きと左利きがあります。
利き脳とは、好んで使われたり効率良く働いたりする方の脳のことで、
指や手の組み方で以下のように判断できます。
『 指&腕組み 』と『利き脳 』
 指組みで   →利き脳
     左親指が上 →右脳の後部
     右親指が上 →左脳の後部
 腕組みで  →利き脳
     左腕が上 →右脳の前部
     右腕が上 →左脳の前部


『 指&腕組み 』と『 うさうさ脳 』
 ①指を組む (インプット)   左下→左脳、右下→右脳
 ②腕を組む (アウトプット)   左下→左脳、右下→右脳
 ③指組と腕組の交差したところを確認する。

                腕組:左腕が下(左)  腕組:右腕が下(右)  
指組:左親指が下(左)     ・ささ脳         ・さう脳
指組:右親指が下(右)     ・うさ脳         ・うう脳


うう男
何事にもまっすぐにぶつかっていく行動力と、裏表のない性格が周囲から好感を持たれる
前向きで明るいムードメーカーで、自分をいかに格好よく見せるかが大切
洋服はもちろん、眼鏡などの小物にもこだわる
仕草や話し方も研究して、サラリと気障なことをやってのけるところもある
うう女
猪突猛進で行動力があるかなりのチャレンジャーで、危ない橋を渡ることも多い
見た目は個性的で、新しい言葉を造ったり鼻歌を歌ったりする
感情が顔に出るので、何を考えているか周りにすぐばれる


うさ男
直感力に優れ、自分の確固たる信条があるため、周囲に流されることはない
その反面、融通が利かずに損をすることも多い
冷静に見えるが実は義理人情に厚く、心を許した相手の面倒見は良い
うさ女
いつもニコニコ笑顔で、相槌上手
直感力に長けていて、他人の気持ちを瞬時に察知するのが得意
自分を犠牲にしても、相手に誠意を尽くして面倒を見ようとする愛情深い面もある
ただし、頼み事を断れない弱さがあり、相手に合わせ過ぎて苦労することもある


さう男
論理的に物事を考え、情緒豊かに表現する
仕切り上手で、会議や話合いでは最初は聞き役で、最後はまとめ役
話に起承転結があり、オチも欠かさない
コミュニケーション能力の高い自信家
他人との程良い距離感を大切にするので、「心を開かない」と思われることもあるが敵は少ない
さう女
冷静かつ理性的な視点で物事を把握して、場の空気を読む能力に優れている
話題豊富で、如才なく世間を渡り、盛上げ上手
頼られるのが好きで、他人の愚痴や弱音の聞き役にもなる
ただし、頑張り過ぎることもある


ささ男
何事も論理的に計画を立てて行動する
真面目で誠実、情報収集や分析が得意
意外と男っぽい熱い思いを持っているが、相手に伝わらないことも多い
「できない自分」が大嫌いで、すぐに意地を張る
縄張り意識が強く、図々しい人が苦手
ささ女
徹底的に真面目な完璧主義者
上品で清潔感があり、男性に媚びることはない
用件を端的に伝えることが上手だが、愛想笑いや相槌は少ない
他人に触られるのが苦手で冷たい印象を与えることもあるが、周囲からは信頼される
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