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家系図(family tree)の作り方

家系図の作り方2010.06.19
数年前に、突然、家系図を作りたくなり途中、スムーズにことが運ばず、  独学で聞く人もおらず、役所へは土日に連絡出来ないし・・・
とりあえず、放置
数ヵ月後のマイブーム!家系図作成!の到来期で、
再着手!  乗り越え!を何度か繰り返し
5~6年越しで、やっと完成
マイルーツをさかのぼりながら、想像の世界を楽めました
   この時代に、この方々が生きていたんだだから、今ここに私がいるのかしら・・不思議
専門家に依頼すると10万円ほどかかりますが、自分でも作れます
4家の家系図があれば、 最高の供養に繋がるそうですよ 
    家系図を作ってる時やお墓参りしている時、その人達を思い出しているから、それが供養につながるのかしら・・・。
今現在の日本の宗教団体の組織に属すのは苦手だけど・・・
宗教に属してないので、洗脳もされていないのに、
自由意志でこんな事に興味が湧くって、不思議
役割ですかね ○○家で担った役割を果たしましたよっ結構、しんどいのよね。体調不良になったりね・・・


家系図(family tree)の作成方法
ご先祖様の情報収集をして、まとめる。 以上


ご先祖様の情報収集の仕方
情報収集① 戸籍謄本や除籍謄本や改正原戸籍を取寄せる
         戸籍の情報を読みとる
情報収集② 位牌、お墓、過去帳、菩提寺での調査、親族に話しを聞く。
情報収集③ 旧土地台帳を見に行く。(または取り寄せる)
まとめる

情報収集①

 2010.06.19
戸籍謄本や除籍謄本や改正原戸籍を取寄せる
   1)自分自身の戸籍謄本を取得。(本籍のある役所で)
   2)親、祖父母以前の戸籍謄本(亡くなっていれば除籍謄本)と
       あれば改正原戸籍を取得。

古い戸籍謄本は 80年で廃棄
    役所に存在する戸籍謄本は、明治時代の戸籍から処分が開始されています。
    役所が古い戸籍謄本を保存しておく期限は80 年間。
戸籍・除籍謄本とは
    戸籍謄本 ⇒ 戸籍に記載された内容の全てについての証明書。
    除籍謄本 ⇒ 結婚や死亡で一戸籍から全員が抜けた場合、戸籍は除籍となり別に保存
    改正原戸籍⇒ 法改正により現在の戸籍に書き換えられる前の戸籍。
              現在の戸籍ではなく古い戸籍。
謄本・抄本の違い  ※今回は、謄本を取り寄せます!
    謄本(とうほん)⇒ 戸籍全部を写したもの。その戸籍に入っている人は全員載っている。
    抄本(しょうほん)⇒ 戸籍の1部(1人分)を写したもの


戸籍の取得方法
市役所に行く
    印鑑を持参。印鑑がない場合は、身分証明書の提示を求められることも。
  1)市民課・住民課に行く。    
  2)戸籍・除籍謄本申請書類に必要事項を記入。(父方、母方、別々に取る)
      戸籍筆頭者の名前、本籍地、筆頭者との関係、請求理由(先祖供養)
  3)「取れるところまで戸籍を取っていただけますか?」と言います。
      手数料 ⇒ 戸籍謄本1通450円、除籍謄本1通750円(自治体により違う)

郵送による謄本の請求
   申請書・本人確認書類・手数料・返信用封筒(切手添付)を入れて送る。
   1~2週間で返送されてくる。   

以下のもの4点を同封して本籍地のある役所へ郵送します。
①申請書
    ・役所、役場のホームページからダウンロードし、記入
    ・用紙に必要事項を記入し、自分で作成する。
   【必要事項】
     本籍地、戸籍筆頭者氏名(とる人やとる人の旦那様や親や兄等)、
     生年月日、氏名住所(自分の)、申請理由、必要枚数、
     取れるところまで全て(戸籍・除籍謄本、改正原戸籍)お願いしますと記入。
      私は、どこかの市からDLした用紙を、修正ペンで不要箇所をけし、コピーして使っていました。
 
②手数料
    ・電話などで当該役所へ問い合わせる。HPにのっている。
    ・郵便小為替又は現金書留を利用。
        多めに入れておき、使わなければ返してもらう。

郵便小為替 (定額小為替と普通為替)
      ※合計金額を考えて、上手に利用しないと、手数料がすごく高くなります!!
   ・定額小為替   (小額を送るのに便利)
       額面は12種類 (50、100、150、200、250、300、350、400、450、500、750、1000円)
       手数料 ⇒ 1枚発行するのに100円 (50円だと150円になる)
       除籍・改製原戸籍 ⇒ 1通750円 手数料と併せた金額⇒+100で 850円
       戸籍 ⇒ 450円 手数料と併せた金額⇒+100で 550円
   ・普通為替   (指定金額で1枚の為替を作る) 
       手数料 ⇒ 3万円未満は420円、3万円以上は630円
  ※注意!
    住所と氏名を書く欄があるが、無記名で送る 
    ここに書いた本人しか受け取りができない。
      「名前をご記入下さい」とあったので、書いて捺印し送ったら、
      使えないと送り返され、やる気をなくした経験あり。
      昔は750円為替がなく、手数料が1枚につきかかるとは知らず「500円1枚、100円2枚、50円1枚下さい」と・・
      窓口で知ってびっくり!謄本2枚分1500円を1000円500円各1枚にしました。

s-DSCF2460.jpg


③本人確認書類
    自分と祖父母との関係を示すため、自身と親の戸籍謄本 ※ないと、スムーズに運びません。
    戸籍法で直系親族以外は戸籍・除籍謄本を取ることができません。
      ※直系親族とは曾孫、孫、子、本人、父母、祖父母、曾祖父母、高祖父母

④返信用の封筒(A4サイズ)
     自分の住所、氏名を書き、郵便切手も貼る。



情報収集②

2011.10.08
戸籍謄本や除籍謄本を取り寄せて、完成と思っていた家系図を取り出してきて、
再度、意味の分からなかった土地台帳と菩提寺に着手することに
土地台帳は、まず、郵送で取り寄せて、そして、近辺の台帳も見るために、直接、法務局へ行くことに
そして、メインイベントの先祖が育った土地のエネルギーを感じ取りに行きました
    除籍謄本からの情報で、一人気になっていた人がいたので・・・
位牌、お墓、過去帳、菩提寺での調査、親族に話しを聞く
   1)お墓参りにいく。
   2)親族に会いに行って聞く。  長男さんは、過去帳を持っている方が多いので、見せてもらう。
   3)菩提寺に行く

菩提寺とは
    代々その寺の宗旨に帰依して、(先祖の)位牌を納めてある寺




情報収集③

2011.10.09
③旧土地台帳を見に行く(取り寄せる)
   1)現住所を確認する   (市役所や役場で確認。メールや電話)
   2)管轄されている法務局から、取り寄せる   or 法務局へ見に行く
   3)直接、土地に行く

旧土地台帳とは 地籍台帳ともいわれ、
    元来土地に税金をかける等、
    土地の状況を明らかにする為に作られた地籍簿であり、
    昭和35~40年頃にかけて登記等の原簿となり(一元化)廃止された地籍の台帳。


旧土地台帳の取得方法
管轄の法務局に行く


郵送による謄本の請求
   申請書・返信用封筒(切手添付)を入れて送る。
     数日~ 2週間で返送されてくる。


以下のもの2点を同封して、現住所が管轄されている法務局へ郵送します。
①申請書
    ・用紙に必要事項を記入し、自分で作成する。
   【必要事項】
     現住所(旧住所)。番地が必ず必要。
     氏名・住所・連絡先(自分の)

②返信用の封筒
     自分の住所、氏名を書き、郵便切手も貼る。



まとめる

2011.10.10
まとめる
家計図用のソフト
   家計図用のソフト 無料  
       excel97で動くソフト。シンプルなソフトで、氏名のみの横型ツリー作成。
   Family Tree Builder   無料  
       ネットワークサービスとパソコン上のソフト。パソコンソフトは日本語対応してません。
   家系図ツールズ 1000円  
       機能は豊富ですが、自動配置の機能はなし。体験版ソフトダウンロードあり。
   家系図・つきあいデータベース ルーツ2006 26,800円  
       日常的に使え、住所録・年賀状・贈答管理機能を強化。体験版ダウンロードあり。
 



戸籍の情報を読みとる

2010.06.19
情報収集
  ①戸籍謄本や除籍謄本や改正原戸籍を取寄せる
      戸籍の情報を読みとる。
  ②位牌、お墓、過去帳、菩提寺での調査、親族に話しを聞く。
  ③旧土地台帳を見に行く。(または取り寄せる)



①-2戸籍の情報を読みとる
地名が分からない時
    古い謄本を取り寄せると現在は存在しない地名が出てくることもある。
    検索エンジンで古い地名を検索すれば、ある程度現代の場所を特定可能

変体仮名と旧字体
Koin変体仮名の転載元のHP
koinhen_05.gif

 
明治19年式戸籍以前は、本籍地が番屋敷(番戸)方式で表示されていた。
  それ以降は、番地に改められ、番屋敷(番戸)と番地では概念が違う。
 
現代字と旧字体の対応表
 古い戸籍には旧字体が多く使われております。
    1 ⇒ 一壱弌  2 ⇒ 二弐貳弍  3⇒ 三参參  
    4 ⇒ 四肆   5 ⇒ 五伍      6 ⇒ 六陸
    7 ⇒ 七漆   8 ⇒ 八捌      9 ⇒ 九玖
    10⇒ 十拾   20⇒ 廿       30⇒ 丗    
    千 ⇒ 阡    万⇒ 萬


年号を西暦になおす 
    ・明治○年⇒ ○+67+1800=西暦● ○-33+1900=●
    ・大正○年⇒ ○+11+1900=西暦●
    ・昭和○年⇒ ○+25+1900=西暦●
    ・平成○年⇒ ○+88+1900=西暦● ○-12+2000=●

覚え方の語呂合わせ
   命虚し、大尉~、小児語、兵はっぱ、低いに 
    (めいむなし、たいい~、しょうにご、へいはっぱ、ひくいに)


年号換算表
平成昭和大正明治 江戸時代
222010631988141925441911慶応3 1867天保141844
212009621987131924431910218661830
2020086119861219234219091865文政121830
192007601985111922411908元治 18641818
182006591984101921401907文久3 1863文化141818
17200558198391920391906218621804
162004571982819193819051861享和31804
15200356198171918371904万延 18601801
14200255198061917361903安政6 1859寛政121801
13200154197951916351902518581789
1220005319784191534190141857天明81789
11199952197731914331900318561781
1019985119762191332189921855安永91781
919975019751191231189818541772
81996491974  301897嘉永61853明和81772
71995481973  291896518521764
61994471972  28189541851宝暦131764
51993401971  271894318501751
41992301961  26189321849寛延31751
31991201951  20188718481748
21990101941  101877弘化4 1847延享41748
19891930  1868318461744
        21845寛保31744
        18441741
          元文51741
        1736

年号一覧
時 代年号西 暦改元日
飛鳥時代大化 (たいか)645~6506/19
白雉 (はくち)650~6542/15
朱鳥 (しゅちょう)6867/20
大宝 (たいほう)701~7043/21
慶雲 (けいうん)704~7085/10
和銅 (わどう)708~7151/11
奈良時代霊亀 (れいき)715~7179/2
養老 (ようろう)717~72411/17
神亀 (じんき)724~7292/4
天平 (てんぴょう)729~7498/5
天平感宝(てんぴょうかんぽう)7494/14
天平勝宝(てんぴょうしょうほう)749~7577/2
天平宝字 (てんぴょうほうじ)757~7658/18
天平神護 (てんぴょうしんご)765~7671/7
神護景雲 (しんごけいうん)767~7708/16
宝亀 (ほうき)770~78110/1
天応 (てんおう)781~7821/1
延暦 (えんりゃく)782~8068/19
平安時代大同 (だいどう)806~8105/18
弘仁 (こうにん)810~8249/19
天長 (てんちょう)824~8341/5
承和 (じょうわ)834~8481/3
嘉祥 (かしょう)848~8516/13
仁寿 (にんじゅ)851~8544/28
斎衡 (さいこう)854~85711/30
天安 (てんあん)857~8592/21
貞観 (じょうがん)859~8774/15
元慶 (がんぎょう)877~8854/16
仁和 (にんな)885~8892/21
寛平 (かんぴょう)889~8984/27
昌泰 (しょうたい)898~9014/26
延喜 (えんぎ)901~9237/15
延長 (えんちょう)923~931閏4/11
承平 (じょうへい)931~9384/26
天慶 (てんぎょう)938~9475/22
天暦 (てんりゃく)947~9574/22
天徳 (てんとく)957~96110/27
応和 (おうわ)961~9642/16
康保 (こうほう)964~9687/10
安和 (あんな)968~9708/13
天禄 (てんろく)970~9733/25
天延 (てんえん)973~97612/20
貞元 (じょうげん)976~9787/13
天元 (てんげん)978~98311/29
永観 (えいかん)983~9854/15
寛和 (かんな)985~9874/27
永延 (えいえん)987~9894/5
永祚 (えいそ)989~9908/8
正暦 (しょうりゃく)990~99511/7
長徳 (ちょうとく)995~9992/22
長保 (ちょうほう)999~10041/13
寛弘 (かんこう)1004~10127/20
長和 (ちょうわ)1012~101712/25
寛仁 (かんにん)1017~10214/23
治安 (じあん)1021~10242/2
万寿 (まんじゅ)1024~10287/13
長元 (ちょうげん)1028~10377/25
長暦 (ちょうりゃく)1037~10404/21
長久 (ちょうきゅう)1040~104411/10
寛徳 (かんとく)1044~104611/24
永承 (えいしょう)1046~10534/14
天喜 (てんぎ)1053~10581/11
康平 (こうへい)1058~10658/29
治暦 (じりゃく)1065~10698/2
延久 (えんきゅう)1069~10744/13
承保 (じょうほう)1074~10778/23
承暦 (じょうりゃく)1077~108111/17
永保 (えいほう)1081~10842/10
応徳 (おうとく)1084~10872/7
寛治 (かんじ)1087~10944/7
嘉保 (かほう)1094~109612/15
永長 (えいちょう)1096~109712/17
承徳 (じょうとく)1097~109911/21
康和 (こうわ)1099~11048/28
長治 (ちょうじ)1104~11062/10
嘉承 (かじょう)1106~11084/9
天仁 (てんにん)1108~11108/3
天永 (てんえい)1110~11137/13
永久 (えいきゅう)1113~11187/13
元永 (げんえい)1118~11204/3
保安 (ほうあん)1120~11244/10
天治 (てんじ)1124~11264/3
大治 (だいじ)1126~11311/22
天承 (てんしょう)1131~11321/29
長承 (ちょうしょう)1132~11358/11
保延 (ほうえん)1135~11414/27
永治 (えいじ)1141~11427/10
康治 (こうじ)1142~11444/28
天養 (てんよう)1144~11452/23
久安 (きゅうあん)1145~11517/22
仁平 (にんぺい)1151~11541/26
久寿 (きゅうじゅ)1154~115610/28
保元 (ほうげん)1156~11594/27
平治 (へいじ)1159~11604/20
永暦 (えいりゃく)1160~11611/10
応保 (おうほう)1161~11639/4
長寛 (ちょうかん)1163~11653/29
永万 (えいまん)1165~11666/5
仁安 (にんあん)1166~11698/27
嘉応 (かおう)1169~11714/8
承安 (じょうあん)1171~11754/21
安元 (あんげん)1175~11777/28
治承 (じしょう)1177~11818/4
養和 (ようわ)1181~11827/14
寿永 (じゅえい)1182~11845/27
元暦 (げんりゃく)1184~11854/16
文治 (ぶんじ)1185~11908/14
鎌倉時代建久 (けんきゅう)1190~11994/11
正治 (しょうじ)1199~12014/27
建仁 (けんにん)1201~12042/13
元久 (げんきゅう)1204~12062/20
建永 (けんえい)1206~12074/27
承元 (じょうげん)1207~121110/25
建暦 (けんりゃく)1211~12133/9
建保 (けんぽう)1213~121912/6
承久 (じょうきゅう)1219~12224/12
貞応 (じょうおう)1222~12244/13
元仁 (げんにん)1224~122511/20
嘉禄 (かろく)1225~12274/20
安貞 (あんてい)1227~122912/10
寛喜 (かんき)1229~12323/5
貞永 (じょうえい)1232~12334/2
天福 (てんぷく)1233~12344/15
文暦 (ぶんりゃく)1234~123511/5
嘉禎 (かてい)1235~12389/19
暦仁 (りゃくにん)1238~123911/23
延応 (えんおう)1239~12402/7
仁治 (にんじ)1240~12437/16
寛元 (かんげん)1243~12472/26
宝治 (ほうじ)1247~12492/28
建長 (けんちょう)1249~12563/18
康元 (こうげん)1256~125710/5
正嘉 (しょうか)1257~12593/14
正元 (しょうげん)1259~12603/26
文応 (ぶんおう)1260~12614/13
弘長 (こうちょう)1261~12642/20
文永 (ぶんえい)1264~12752/28
建治 (けんじ)1275~12784/25
弘安 (こうあん)1278~12882/29
正応 (しょうおう)1288~12934/28
永仁 (えいにん)1293~12998/5
正安 (しょうあん)1299~13024/25
乾元 (けんげん)1302~130311/21
嘉元 (かげん)1303~13068/5
徳治 (とくじ)1306~130812/14
延慶 (えんきょう)1308~131110/9
応長 (おうちょう)1311~13124/28
正和 (しょうわ)1312~13173/20
文保 (ぶんぽう)1317~13192/3
元応 (げんおう)1319~13214/28
元亨 (げんこう)1321~13242/23
正中 (しょうちゅう)1324~132612/9
嘉暦 (かりゃく)1326~13294/26
南北朝時代元徳 (げんとく)1329~13318/29
北朝元徳 (げんとく)1329~13328/29
南朝元弘 (げんこう)1331~13348/9
北朝正慶 (しょうきょう)1332~13344/28
南朝建武 (けんむ)1334~13361/29
北朝建武 (けんむ)1334~13381/29
南朝延元 (えんげん)1336~13402/29
北朝暦応 (りゃくおう)1338~13428/28
南朝興国 (こうこく)1340~13464/28
北朝康永 (こうえい)1342~13454/27
北朝貞和 (じょうわ)1345~135010/21
南朝正平 (しょうへい)1346~137012/8
北朝観応 (かんおう)1350~13522/27
北朝文和 (ぶんな)1352~13569/27
北朝延文 (えんぶん)1356~13613/28
北朝康安 (こうあん)1361~13623/29
北朝貞治 (じょうじ)1362~13689/23
北朝応安 (おうあん)1368~13752/18
南朝建徳 (けんとく)1370~13727/24
南朝文中 (ぶんちゅう)1372~13754/?
南朝天授 (てんじゅ)1375~13815/27
北朝永和 (えいわ)1375~13792/27
北朝康暦 (こうりゃく)1379~13813/22
南朝弘和 (こうわ)1381~13842/10
北朝永徳 (えいとく)1381~13842/24
南朝元中 (げんちゅう)1384~13924/28
北朝至徳 (しとく)1384~13872/27
北朝嘉慶 (かきょう)1387~13898/23
北朝康応 (こうおう)1389~13902/9
北朝明徳 (めいとく)1390~13943/26
室町時代明徳に合一 ()1392~1394 
応永 (おうえい)1394~14287/5
正長 (しょうちょう)1428~14294/27
永享 (えいきょう)1429~14419/5
嘉吉 (かきつ)1441~14442/17
文安 (ぶんあん)1444~14492/5
宝徳 (ほうとく)1449~14527/28
享徳 (きょうとく)1452~14557/25
康正 (こうしょう)1455~14577/25
長禄 (ちょうろく)1457~14609/28
寛正 (かんしょう)1460~146612/21
文正 (ぶんしょう)1466~14672/28
応仁 (おうにん)1467~14693/5
文明 (ぶんめい)1469~14874/28
長享 (ちょうきょう)1487~14897/20
延徳 (えんとく)1489~14928/21
明応 (めいおう)1492~15017/19
文亀 (ぶんき)1501~15042/29
永正 (えいしょう)1504~15212/30
大永 (だいえい)1521~15288/23
享禄 (きょうろく)1528~15328/20
天文 (てんぶん)1532~15557/29
弘治 (こうじ)1555~155810/23
永禄 (えいろく)1558~15702/28
元亀 (げんき)1570~15734/23
安土桃山時代天正 (てんしょう)1573~15927/28
文禄 (ぶんろく)1592~159612/8
慶長 (けいちょう)1596~161510/27
江戸時代元和 (げんな)1615~16247/13
寛永 (かんえい)1624~16442/30
正保 (しょうほう)1644~164812/16
慶安 (けいあん)1648~16522/15
承応 (じょうおう)1652~16559/18
明暦 (めいれき)1655~16584/13
万治 (まんじ)1658~16617/23
寛文 (かんぶん)1661~16734/25
延宝 (えんぽう)1673~16819/21
天和 (てんな)1681~16849/29
貞享 (じょうきょう)1684~16882/21
元禄 (げんろく)1688~17049/30
宝永 (ほうえい)1704~17113/13
正徳 (しょうとく)1711~17164/25
享保 (きょうほう)1716~17366/22
元文 (げんぶん)1736~17414/28
寛保 (かんぽう)1741~17442/27
延享 (えんきょう)1744~17482/21
寛延 (かんえん)1748~17517/12
宝暦 (ほうれき)1751~176410/27
明和 (めいわ)1764~17726/2
安永 (あんえい)1772~178111/16
天明 (てんめい)1781~17894/2
寛政 (かんせい)1789~18011/25
享和 (きょうわ)1801~18042/5
文化 (ぶんか)1804~18182/11
文政 (ぶんせい)1818~18304/22
天保 (てんぽう)1830~184412/10
弘化 (こうか)1844~184812/2
嘉永 (かえい)1848~18542/28
安政 (あんせい)1854~186011/27
万延 (まんえん)1860~18613/18
文久 (ぶんきゅう)1861~18642/19
元治 (げんじ)1864~18652/20
慶応 (けいおう)1865~18684/7
明治明治 (めいじ)1868~19129/8
大正大正 (たいしょう)1912~19267/30
昭和昭和 (しょうわ)1926~198912/25
平成平成 (へいせい)1989~1/8


 
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