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銀河宇宙生命体

銀河宇宙生命体の種族には、
リラ、ベガ、シリウス、プレアデス、アルクトゥルス、ゼータなどがいらっしゃいます


宇宙人占い
宇宙人占いをしてみました。
シリウス星人 です!
  ・シリウス星人は、友好派と陰険派に分かれます。ときどき地球にやってきては
   文化や技術のアドバイスをします。持ち前の頭のよさを友好に使うか、
   悪いことに使うかは、あなた次第です。
  ・しのぶさんの開運物まねは、壊れかけた扇風機です!



シリウス星人
  ・光の体を持ち、水に暮らす動物に転生。(イルカ、クジラ等のイメージ)
  ・人間を思念で造った。
  ・人間がぞっとするような生物を創ったので、神に嫌われた。
  ・シリウス星人は、リラ星人よりも一段と上位の次元に棲息する天使のような存在。
  ・ポジティブなシリウス星人とネガティブなシリウス星人がいて、
     世の中を複雑にしている。
  ・目に見えない世界ですが、どこからともなく時々、情報が流れてくる。
  ・意志の力で何でも実現させる能力が有る。
  ・聖徳太子のように、一度に多くの音、言っていることをキャッチできる。
  ・意識がかなり拡大している。
  ・地球にサバイバルゲームをしにきた人と
     ほかの星でやんちゃしすぎて地球に流された人と
     単に地球に観光に来てる人がいる。
  ・万能な人が多い。何でもできる人。
  ・何でもできる。
  ・地球の不便さに時々頭にくるのがシリウス人。
     地球上での自己実現は人心掌握からはじめる。
  ・琴座のシリウス人には、もともと肉体を持たないシリウス人(第5密度以上)がいた。
     そのうち、ベガ星人は、物質レベルの星に移住し、霊性を否定し、
     支配欲の強いネガティブなシリウス人となった。
  ・ネガティブなシリウス人の文明が発展していたとき、
     琴座からポジティブなシリウス人との間に紛争が起こった。
  ・シリウスの長老、ポジティブなシリウス人、ネガティブなシリウス人と
     多様な意識形態が存在。
  ・ポジティブなシリウス人は、通常、地球人の目には見えないが、
     地球人の前に任意に物質化して姿を現すことができる。
  ・現れたり消えたりする存在であるため、古代人はシリウス人を神のように崇めた。
  ・歴史上の傑出した人物の中にシリウス人の転生者がかなりいる。
  ・古代マヤ人に対しても高度な技術を与えた。
  ・地球人に科学文明や文化を教え、卓越した人物に転生してきた。
(問題点)
  ・管理能力が無い。(地球史のアヌンナキの例でも解かる)
  ・掃除をしないとホコリが溜まるということが理解できない。
  ・光のスピードで問題処理することが出来るので、
     間違いだとわかったらすぐに変更すればよいと思っている。
  ・何でも、起用にぱぱっと出来る星人なので、出来ない人の気持ちが解からない。
  ・意識でサーっとこなせるので、地道な作業をする感覚が無い。
  ・元々5次元レベルから始まった星人なので、
     3次元、4次元の弱者の気持ちが解かるわけがない。

リラ星人・こと座星人
  ・ベガのある琴座は英語でリラ
  ・人類に進化すること2万年。
  ・銀河系ヒューマノイド達の最もオリジナルな遺伝形質をもつ人々。
  ・一般的に背が高く、筋骨隆々で美男美女が多い。白い肌、薄い目の色、髪色で白人的。
      (ノルウェー、スカンジナビアの人々のイメージ)
  ・地球を自分の故郷にしたいという意図の下に北ヨーロッパに入植した。
  ・地球は理想的な星であったが、体が適応しずらかった。
      そこで、自分たちの体に少量のサルの遺伝子を組み込み調整を行った。
      これによってこと座人から地球人(地球系のこと座人)となり、
      地球を故郷と感じるようになった。
  ・地球での平和な生活が続いたが、ある時点で地球上で争いが起こるようになった。
      平和を望んでも解決できないことを知り、地球系こと座人の大半は地球を去る決断。
      地球を去ったこと座人は、プレアデス星系を発見し入植、プレアデス文明を発展させた。
  ・多くのプレアデス人が地球を愛する理由は、地球のDNAを有しているからである。
     (プレアデス人の中には、ベガ等地球外から入植した地球のDNAの無い人々もいる)
  ・琴座は、織姫のベガがある星で、織姫と弁財天との関わりが非常に密接なだけに
       天河においても、織姫は弁財天女と言われている。
  ・地球人の成り立ちにおいて、権威的な父親としての役割を果たした宇宙人種。
  ・銀河系宇宙における人間型生命体の発祥地。
  ・人間型の肉体を持つ最初の所属で、シリウス星人、オリオン星人、プレアデス星人、
      ベガ星人、ゼータ・レチクル星人などは、みな琴座星人の子孫という。





プレアデス星人
  ・学ぶこと、研究すること、調査することに長けている。
  ・「青年海外協力隊」のような感じで
     地球にきているので地球を救いたい、と思う人が多い。
  ・正義感があり、平等、まじめな人が多い。
  ・琴座の闘争を逃れた一部の種族が太古の地球に移住し、最初の地球人になった。
  ・地球にハーブをもたらしたのが彼らだとされます。
  ・のちにリラ人とシリウス人がやって来たため、彼らを避けて、
     更にプレアデス星系に移住し、独自の文明を築きました。
  ・地球人とプレアデス人は遺伝子的に最も近い関係にあります。
  ・プレアデス星系には4次元~6次元に渡って約200程の星があり、
     人種の性質や進化段階が異なる種族が点在しているそうです。
  ・プレアデスは、日本では、昴(すばる)座として親しまれています。
  ・琴座から地球に来て地球の霊長類の遺伝子を組み込み
     地球に住みやすい体に改造した後、プレアデスに定住した。
  ・第4密度の肉体を持った宇宙人で、地球人と一番良く似た宇宙人。
  ・精神性が高く、高度な宇宙文明を発達させている。
  ・地球人と類似の遺伝子を持つため、プレアデスに移住後も地球人を見守り続けている。
  ・セムヤーゼというプレアデス人とコンタクトしているスイスのビリー・マイヤーが知られている。
(問題点)
  ・学ぶことが大好きなので、知識は凄いが、その分、理数頭で何でも判断する傾向が強い。
  ・虹を見て、その美しさを心で感じるよりも、その成分や、どういう気象条件で発生するかに興味が行く。
  ・アヌンナキのような魂を生み出したのも、その行きすぎた結果だ。
  ・魂でよりも、頭で分析する、感じるのだ。
  ・故に、プレアデス系の多いクリスタルやインディゴチルドレンを私が見ていて、
     世間で評価されるほど、あまり魂レベルが高く感じられないのはそこにある。
  ・プレアデスやシリウスが、4次元で、これらの子供達に情操教育の一環で、
     グリッド修復をやらせているのも、そういった理由からだと判断できる。
  ・偏るのを危惧しているのだ。
  ・さすれば、地上の彼らの親達は、何よりもまず、
     情操教育、感受性を育てることに熱心にならなければいけないと思う。
  ・元々、知識は入っている頭の良い子達ですが、
      放って置くと、プレアデスのその難点が支配することになる。

ベガ星人
  ・頭がよく、学者向き。
  ・言葉の中から感情を抜きにして構造だけ拾っていじって遊ぶのも好き。
  ・インカ帝国というのはベガ人が作ったものらしい。
  ・地球でのオカルトを全く拒絶する為に来た唯物論のグループと、
     オカルトを他の宇宙人に学ぶために来たアングラベガ人2種類。
  ・領土支配争いという葛藤から遠ざかることを意図して、
     こと座を離れ居住に適した新惑星を探した。
  ・候補先の中に太陽系の地球、火星、マルデクがあったが、
     中でも、鉱物、植物が豊かで将来性のある地球に最大の興味を抱いて入植し、
     恐竜が生まれると動物達に色々な実験を行った。
  ・人類発生前のある時点で拡張主義のこと座人が太陽系にやって来て、
     ベガ人と領土権を争うようになった。
     これは、自分自身を忘れるとはどういうことかという体験の一部であり、
     創造の礎の観点からすると肯定出来ることであった。
  ・ある時はベガ人が、ある時はこと座人が地球の支配、入植を行った。
     (ベガ人が入植していた期間の方が長い)
  ・ベガは地理的にこと座よりも地球に近く、
     地球はベガ人やベガ人から派生した宇宙人(例えばシリウス人)に
     入植されていた時期が長かった。
  ・身長が低く、筋肉は少なく、すらりとした体型。皮膚、瞳、髪が黒い。
  ・内面に意識を向ける傾向性があり、パワフルな霊性を持つ。
    (インド人、ネイティブ・アメリカ人、アボリジニ人等のイメージ)
  ・霊的レベルは、本当の自己に関する記憶をもっているかどうかで計られる。
  ・初期のこと座人、ベガ人は初期の記憶を持っていたが、
     肉体レベルにフォーカスするにつれてその記憶を失っていった。
  ・かつて太陽系に入植した頃のベガ人、こと座人等を現在の地球人と比較すると、
     技術面では彼らが進んでいたが、霊的レベルではそれ程進んでいなかった。
  ・地球で起こった出来事をみるとがっかりするかもしれないが、
     目に見えないところで霊的進化は静かに進んでいる。
    (ヒマラヤのマスター達が、バランスをとっている。)
  ・地球は大宇宙のミニチュア版である。古い考え、進歩的考えが混在する。
  ・琴座の恒星
  ・リラ星人に最も近い子孫だが、信条面では対極化し、二者間では争いが絶えなかった。
  ・琴座星人と対極的な種族が生まれて発達した。
    琴座星人を陽性文明とするとベガ星人は、陰性文明。両者の間に争いが絶えなかった。

  ・ベガ 美しく調和のとれた発展
  ・教えの中心は、進化・発展・変化。
  ・ラ・ムーの時代に来た。 
   それは、地球を助けたかったから。
   地球の人たちは戦争や民族間対立等、自分で滅びようとしていた。
   それを助けるためには、愛と調和の教えが大切。
  ・女王さまは天女の姿をしていて、歌ったり踊ったりして、
   楽しく、美しい、大調和の世界で生きていた。
   本当に幸せいっぱいの人生を生きています
  ・ベガから来た人は、美しい人が多い。
   とても面白くて、聞いてるだけでニコニコしてしまい、
   幸せな気分になれます。とても、のどかです
  ・来る途中いろんな星に立ち寄ったりして、
   地球へ来たそうですが、ベガより美しい星はなかった
  ・太陽のように、常に光を与えて人々に喜びを与える姿が女性の一番美しい姿。
   常に輝きであり、人に喜びを与えて愛を与える存在になりなさい
  ・とても心優しく、穏やかで、明るい方で、話を聴いているだけで、
   何かほのぼのとした幸せな気持ちになってきてしまう
  ・闇や醜さ、穢れた心に対しては、すごく厳しいところもある。
  ・琴座のベガと、プレアデス星団に行っている人たちは、元は、みな金星人。




オリオン星人
  ・「何となくわかる」というコミュニケーションが好きで絵や音楽で伝え合うのが好き。
  ・言葉でたくさん説明する事には向きません。
  ・ネガティブイメージも。
  ・「ベガ星人」に故郷を追われて難民として地球に来た人も多いのでちょっと影がある。
  ・主にリラ、ベガ、シリウス星人達の子孫より成り、
      過去何回も起こったスターウォーズの代表的な戦場。
  ・厳しい階級構造になっていて、美や実力で差別される実力社会。
  ・商売にも待ったなし。
  ・ギリシャ神話はオリオン人の世界観。
  ・ハイセンスで芸能人に多い。
  ・絵や音楽などに才能を発揮する人が多い。
  ・リラ人、ベガ人、シリウス人の子孫が入植した星系。
  ・のちに別のリラ人が侵略したことで激しい戦争となり、長く闇の帝国の支配を受けた。
  ・戦火を逃れた大勢の人々が魂を癒すために地球に転生してい。
  ・この星系には3~5次元の星があり、爬虫類種族(レプタノイド)や
     恐竜型種族(ダイノイド)などの星もあります。
  ・シリウス人の長老の介入でネガティブ、ポジティブのシリウス人が
     オリオンへ移動して、それぞれに新しい文明を築いた。
  ・ネガティブなオリオン人は、地球に来ている地球外生命体の中で、
     最も発達レベルの低い存在で、地球に暗黒をもたらそうとしている。
  ・ネガティブなオリオン人が、地球人の肉体に宿って、ネガティブな活動を行なう。
  ・オリオン人には、ネガティブとポジティブの両方が存在する。

大天使
  ・どこにでも、自由自在に侵入できる。
  ・想念の力で、潮の満ち引きを操作出来る。
(問題点)
  ・輪廻転生をしたことがないので、血と汗と涙を流した経験がないので、
     慈愛に溢れているが、どこか傍観者的で、理想ばかりになる。
  ・天使系のチャネラーの発する言葉が、美しい言葉を並べるが、
     具体的行動の示唆がきちんと理由付けして、語られないわけがここにある。

天使
  ・どんな条件下でも、人助けを嬉々としてやる。
(問題点)
  ・いつも、夢見ている。
  ・故に、具体的行動対策を示唆できない。
  ・天使系のクリスタルチルドレンも天使の心だが、どこか地に足が着いていない感じ。

他の星人
  ・マルテック星人は、故郷の星が爆発してなくなり、地球に転生してきている。
  ・金星人は、色っぽいフェロモンを出している。
  ・さそり座のアンタレス星人は、プレアデス星人とちょっと似ていて
    地球の危機を救いたいと思う人が多く、根気があり、下町っぽい気質。
  ・ウンモ星人、ニビル星人、火星人、アンドロメダ
  ・火星やマルデクにも入植していた。
     かつて空気があり、人も住めたが戦争、災害が原因で荒廃した。
     今後50年の内に火星の歴史は人類に明らかになる。




・シリウス-アマテラスオホミカミ-シュメール王族-卑弥呼-天皇家-天津神
・ニビル-アヌンナキ-シュメール人-縄文人-熊襲(クマソ)
・オリオン-出雲族-国津神
   応神天皇も元々は「大神(おおみわ)天皇」
   大神(オオミワ)という神は三輪神、(オリオン)
   天皇家はシリウスの系列
・ケンタウルスα、レグルス、シリウス、プレアデス、ベガ、リラ-弥生人-隼人(ハヤト)
・マルドゥーク(ティアマト)-アイヌ-蝦夷(エミシ)
・プレアデス-アマミキヨ-古代琉球民族
・古代ユダヤ人(ヘブライ人)-秦氏-八幡神
   749年、宇佐から奈良に入京された大神氏直系の方々が東大寺の大仏を礼拝。
   八幡神は「一品」、八幡比売神は「二品」。高い位を授かる。
   八幡神の活躍によって神仏習合が進められた。
   八幡神すなわちヤハウェ。
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この記事へのコメント

- ゆかり - 2014年01月22日 21:33:48

過去生リーディングをすると、地球にたどり着く前が出て来て、
ベガやらリラやらシリウスの転生が見えます。
で、それぞれの特質を知りたくてたどり着きました。
とーっても参考になりました。
現世にも影響大で笑っちゃいました。
ちなみに私はシリウスから金星でそして地球にやってきたみたいです。
よかったら、このブログを私のfbページにリンクさせてください。
シドニー在住です!
  

Re: タイトルなし -  しのぶ (宗忍) - 2014年01月24日 11:49:33

ゆかりさん

コメントをありがとうございます。
確かに、現世の自分を知ると、過去世がみえてくるくらい、
影響していますよね。
どうぞ、FBにリンクしてください(^v^)
ご縁をありがとうございます。

> 過去生リーディングをすると、地球にたどり着く前が出て来て、
> ベガやらリラやらシリウスの転生が見えます。
> で、それぞれの特質を知りたくてたどり着きました。
> とーっても参考になりました。
> 現世にも影響大で笑っちゃいました。
> ちなみに私はシリウスから金星でそして地球にやってきたみたいです。
> よかったら、このブログを私のfbページにリンクさせてください。
> シドニー在住です!
  

承認待ちコメント - - 2014年02月01日 21:15:35

このコメントは管理者の承認待ちです
  

承認待ちコメント - - 2015年03月03日 14:53:59

このコメントは管理者の承認待ちです
  

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