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神経★ホルモン(神経伝達物質)

化学物質には、
化合物、栄養素・サプリメント、神経伝達物質・ホルモン、ダイエット薬・向精神薬など色々ございます


ホルモン(神経伝達物質)について 
キーワード
①ドーパミン、②セロトニン、③ノルアドレナリン、アドレナリン、④PEA(フェニル・エチル・アミン)、ベータエンドルフィン、⑤GABA(ギャバ)神経、⑥トリプトファン、⑦DHEA(ジヒドロエピアンドロゲン)、ATP(アデノシン三リン酸)、⑨オブスタチン、⑩コルチゾル 

脳内ホルモン(神経伝達物質)
・3つに分類
  1)アミノ酸(グルタミン酸、γ-アミノ酪酸、アスパラギン酸、グリシン)
  2)ペプチド類(バソプレシン、ソマトスタチン、ニューロテンシン)
  3)モノアミン類(ノルアドレナリン、ドパミン、セロトニン)とアセチルコリン

・からだの状態を一定に保つ働き
・各々に役割があり、何が良い悪いではなく、調和が大切
・これらの脳内物質が協調的に働くことで様々な感情を作り上げている。
   ドーパミン → 多、 ノルアドレナリン → 少  ⇒ 愛情を
   ドーパミン → 少、 ノルアドレナリン → 多  ⇒ 憎しみに
   ドーパミン → 多  ノルアドレナリンとセロトニン → 抑制 ⇒ 攻撃性が高まる
   セロトニン → 上昇すると、同時にノルアドレナリン → 上昇

graf-dentatsu.gif

ドーパミン
   ・快楽を高める興奮系
   ・ストレスの解消や楽しさ心地よさといった感情を生み出す働き
   ・脳を覚醒させ、食欲や性欲がわき、集中力、やる気などの精神機能を高める
   ・人間が物事を行う時の動機付けの役割
   ・アミノ酸の1つチロシンから作られるカテコールアミンの一種。モノアミン類
   ・元はノルアドレナリンの中間物質の役割しかもっておらず、
      大脳の急激な発達とともに、神経伝達物質として、快楽を司る役割をもつように
不足すると
   ・物事の関心が薄らぐ。
      精神機能の低下、運動機能、性機能の低下の低下につながる。
      小さい子供がささいな事でも夢中になれるのは、
      ドーパミンが脳内に十分に放出されているから。
   ・パーキンソン病(振るえ、動きにくさ)の患者は、ドーパミンが早く減少してしまう。
過剰だと
   ・統合失調症(幻覚、幻聴、パラノイアなど)
   ・トゥレット症候群(意識しないのに顔や頭が勝手に動く、のど鳴らし、汚い言葉を発する)
   ・過食
   ・幻覚や幻聴、妄想などが生じ、精神分裂病によく似た症状が出る
   ・覚醒剤とよく似た構造
      覚醒剤を使用するとドーパミンが放出された時と同じようなハイな感じに。
   ・ドーパミンを抑制するのがGABA(ギャバ)神経と呼ばれる神経系
増やし方
   ・タバコ、お酒、パチンコ、恋愛、ランナーズハイ
ハマるという状況を作る効果
  脳内麻薬といわれるβ-エンドルフィンが分泌され、
  それによりドーパミンが 分泌される⇒ このプロセスに「ハマる」
    走り続けて痛み出した体に反応して脳がエンドルフィン分泌量を増やすことで
    ドーパミンが分泌されて気持ちよくなる。
      = 走ることがやめられなくなる。
中毒になるメカニズム
  タバコ、お酒が過剰になるとドーパミンが過剰になる。
  脳は生産量を減らすことで過剰に快楽が伝わらないようにコントロールする。
  ゆえに中毒者はドーパミンが一定量でていても、欠乏状態と認識され、
  ドーパミンを補充しようとタバコ、お酒を繰り返す。
  これが中毒になるメカニズムです。
ドーパミンが多量に出ているとお腹がすかない  エストロゲンとドーパミンの友だち
  ランニングや恋愛、エストロゲンは、ドーパミンの分泌を高める。
  エストロゲンを高めること = ドーパミンを高めること
ドーパミンとコルチゾル
  快感を感じさせるホルモンのドーパミンを分泌させておけば、
  コルチゾルも分泌されないし、エストロゲンの低下も招かない。


セロトニン(5HT)
   ・脳をリラックスさせ、落ち着きと安定感、安らぎををもたらす
   ・眠い、安心、恋愛中にはない。
   ・ストレスに対し動じない心をもたらし、冷静な状態を保つ
   ・精神を安定させる(ドーパミン(喜び快楽)ノルアドレナリン(恐れ驚き)をコントロール)
      精神安定剤と似た分子構造
   ・夜間に多く分泌される
   ・食欲を抑制する効果
      ダイエット中の人は、セロトニンが十分に分泌されていないため、摂食抑制が起こりにくい。
   ・体内では、
      たん白質  ⇒ トリプトファン ⇒  5-HTP ⇒ セロトニン
        という過程をへて、セロトニンが生成される。
   ・必須アミノ酸であるトリプトファンから生成される。モノアミン類
   ・ストレスが長く続くと、セロトニンが減少する
不足すると
   ・過食、食欲が増す
   ・感情のブレーキが効かなくなり、攻撃的になりやすい
   ・ストレス刺激が加わったとき、すぐに平常心をなくす。
   ・うつやパニック発作などの精神機能の低下
   ・幼児期に安全な環境になかった動物はセロトニンの分泌能力が低い。 
      ストレス環境に長期間いた個体はセロトニンが枯渇に近い状態
      興奮や衝動・抑うつ感を抑制することが難しくなる。 
過剰だと
   ・精神の錯乱、発汗、発熱、振るえる
   ・てんかんをもたらす
増やし方 
   ・首回し   
      セロトニンは脳のほうせん核という場所で作られており、
      ここを刺激するとセロトニンが増える。
   ・一定時間意識的にリズム運動(ウォーキング、ガムをかむ、自転車をこぐ)
      毎日20~30分間続ける。(5分で神経が活性化、20~30でピーク)   
      ウォーキングを始めると、
         15分程度でベータエンドルフィンというホルモンが出てきて、
         その後、セロトニンというホルモンが分泌される。
   ・日光を浴びる(30分程。1時間近く浴びると逆効果)
   ・禅(呼吸)や音読
   ・セロトニン神経に良い食物
      セロトニンは、必須アミノ酸であるトリプトファンが原料(後述)
   ・アロマセラピー  
      ラベンダー、ローマンカモミール、マジョラム、ネロリ
その他 
   ・セロトニン・トランスポーターの数は、二種類の遺伝子が決定している。
      L遺伝子  ⇒ セロトニン・トランスポーターを多く作る。
      S遺伝子  ⇒ セロトニン・トランスポーターを、L遺伝子の半分しか作らない。
        遺伝子の組み合わせは3通り
        SSの組み合わせの人 ⇒ 不安を感じやすい
        LSの組み合わせの人 ⇒ S遺伝子の働きが強く表れる傾向
        LLの組み合わせの人 ⇒ 不安を感じにくい
   ・セロトニン代謝の阻害  ⇒ MAO阻害薬、セントジョーンズワート
   ・セロトニン放出の増加  ⇒ アンフェタミン コカイン フェンフルラミン エクスタシー/MDMA
   ・セロトニンの受容体は1~7まである
        S-1Aにセロトニンが結合すると忍耐力や活力が増す。
        S-2Aでは鬱病となる。
        S-2Cでは満腹感が得られる。
   ・抗ウツ剤でセロトニンに作用するものは、
        2Aと2Cのセロトニン量を減らすため、
        ウツは改善されるが、いくら食べても満腹感が得られぜず、太る。
        1Aでセロトニンが減少すると衝動的で暴力的でまた、憂鬱となる。
        自制心がなくなる。


ノルアドレナリン
   ・ストレス状態に耐えるとき、恐怖に遭遇すると交感神経末端から分泌
   ・腹が立ったとき。別名「怒りのホルモン」
   ・脂肪を燃やす体質にしてくれる
   ・「ノル」とは「本当の、基本の化合物」という意味
   ・体中を駆け回ってストレスに対抗しようとするアドレナリンの元になる物質
   ・覚醒、集中、記憶、積極性、痛みをなくするなどの働きがあり、
      その覚醒力が人間の生命と源泉となっている。
   ・興奮するための物質
      血圧や血糖値をあげたりする効果がある。体に良い物質ではない
   ・アミノ酸のひとつ、チロシンから作られるカテコールアミンの一種。モノアミン類
不足すると
   ・無気力、無関心、意欲の低下、うつ病の原因
   ・減少すると、ノルアドレナリンの受容体の感受性を上昇させ対応しようとし、
      ささいなストレスにも過剰に攻撃・逃避反応をする。
過剰だと
   ・躁状態をひきおこす
   ・ノルアドレナリンは血圧、血糖をあげる作用があるため
      ノルアドレナリンの過剰状態が続くと高血圧、糖尿病の要因になる 
幸せ太りの仕組み
   幸せを感じ、精神的に安定した状態が続くと、「ノルアドレナリン」というホルモンが減少。
   ノルアドレナリンは、
      人間の意識を活発化させ、精神を闘争・緊張・集中に向かわせるホルモン。
   これが脂肪を分解し、エネルギーを利用しようとする状態にさせます。
   闘争するわけですからエネルギーを消費する。
   幸せを感じると、このノルアドレナリンの分泌が低下することにより、
   太り気味の体質に変化するわけで、これが幸せ太りの仕組み。
長期間回避不能のストレスにさらされた場合 
   ・ノルアドレナリンが減少する
   ・この体験をもつと、
     ⇒ノルアドレナリン受容体の感受性が上昇し、ささいな刺激に対し過敏に攻撃・逃避反応
     ⇒幼少期に愛情剥奪(母親からの隔離)を受けたサルに少量の麻薬様物質を投与すると
      ノルアドレナリン濃度は普通に育てられたサルより上昇し、過敏で攻撃的な状態になる。


アドレナリン
   ・恐ろしい思いをした場合や不安がある場合
   ・ストレスを受けるとアドレナリンが体中を駆け回ってストレスに対抗しようとする。
   ・筋肉、運動器官へ血液を供給する
   ・呼吸器で酸素と炭酸ガスの交換を行う。
   ・感覚器官の感度を上げる
   ・血管を収縮させて、血圧を上昇させる
   ・怒りやすい人、不満ぎみの人はアドレナリンが過剰分泌
   ・副腎から分泌される
   ・アミノ酸のひとつ、チロシンから作られるカテコールアミンの一種。モノアミン類
   ・カテコールアミンは、
     チロシン→ドーパ→ドーパミン→ノルアドレナリン→アドレナリンという順で合成される
過剰だと
   ・不安感や恐怖心を引き起こし、ムカムカするしカッとなる
   ・血圧がどんどん上昇し、動脈硬化が進行して、血管の詰まりを引き起こす。
      ⇒脳梗塞や心筋梗塞を招くことになる。



PEA(フェニル・エチル・アミン)
   ・エンドルフィンと呼ばれる物質を脳内で分泌
      麻薬のモルヒネや覚醒剤アンフェタミンと似た構造を持つ脳内麻薬
      高揚感、陶酔感などの快感をもたらす。
   ・満腹中枢が刺激されて食欲が出なくなる、食欲を抑える効果がある。
   ・脳の一部も破壊されていくので判断力も落ち、非常に危険な状態になる。
   ・PEAが分泌され続けるのは、脳にとって異常事態。
      そのため自然と量が調節され、その寿命がおよそ3年。
   ・別名LOVE MOLECULE(恋愛物質)
増やし方
  チョコ
      チョコレートにはPEAと呼ばれる物質が含まれている。
      他にも必須アミノ酸のトリプトファンが含まれているため、
      気分を調節する働きがあるセロトニンの材料にもなる。
      たくさん食べると、血液中の糖分の量が大きく変動し、
      かえって気分が落ち込みやすくなる。
  その他
      ・赤ワインとチーズ
         特にチーズにはチョコの約10倍の量。
      ・何かに興味を示す瞬間や、何かを追い求める時
      ・ロマンス小説や映画。恋愛を妄想している時の女性の脳内
      ・麻薬 エクスタシー=MDMAの作用とも似ている
  恋愛
      恋愛初期段階のドキドキを感じると分泌。長く付き合い慣れてくると、分泌量は減少。
      盲目的に相手を求める
      恋愛中はセロトニンが4割減る。
         安心感を持たせるセロトニンが減るということは不安になる、
         よって「この人と一緒にいなくちゃ」という感情が生まれる。
      恋をするとノルアドレナリンやドーパミンが多量に分泌。
ベータエンドルフィン
   ・PEAと反比例するように徐々に増えていくのが、βエンドルフィン。
      恋人と一緒にいると、なんだか落ち着いたり、リラックスできるのは、
      βエンドルフィンのおかげ。
      その鎮痛効果はなんとモルヒネの6.5倍。ストレスや困難を乗り越える力を持っている。
   ・魅力的な異性がいても「自分にはこの人しかいない!」と思うのがβエンドルフィンの効果。
      恋愛を長続きさせるためには、PEAからβエンドルフィンに移行する必要がある。


GABA(ギャバ)神経
   ・ドーパミンを抑制するのがGABA(ギャバ)神経と呼ばれる神経系
      ⇒ ドーパミンを細胞内に取りこむことでドーパミンの過剰消費を防ぐ。
      ⇒ GABA神経による抑制機構が快楽神経系の末端(前頭葉)では欠けているため、
         ドーパミンが前頭葉でえんえんと過剰に消費される。
   ・脳内麻薬様物質(オピオイド)を放出する神経細胞がつながっていて、
      麻薬様物質の放出を受けると、GABA神経の抑制作用が弱められてしまう。

トリプトファン
   ・セロトニンの材料になるもの
   ・体内で合成することのできない、食物からしか補給できない必須アミノ酸
   ・サプリメントで摂ってはならない
   ・お肉、赤身の魚 バナナ、納豆、大豆食品、チーズ、乳製品
      炭水化物(米、麺類、パン等)中心の食事
   ・ブドウ糖が少ないと、トリプトファンは脳内に入ることができず、セロトニンを作ることが困難


DHEA(ジヒドロエピアンドロゲン)
   ・やる気・元気のホルモン
   ・やせている人はDHEAが多く、このDHEAの影響で性感が高まる。
増やし方
   ・DHEAをアップさせる薬「ザイバン」 
      アメリカで注目されている禁煙薬
      もともと低下しているドーパミンをアップさせるうつ病に効果がある薬
   ・タバコ
      喫煙するとニコチンの作用でドーパミンやDHEAが増加
   ・お酒を減らす
      アルコールは飲むと30分以内に脳内のDHEAが低下


ATP(アデノシン三リン酸)
   ・「生きていく、活動する」ためにエネルギーを必要とする。
      食べたものや脂肪をそのままエネルギーとして使えるわけではない。
      炭水化物でもたんぱく質でも脂質でも、
      体内でエネルギー源として活用するためには
      必ずATPと呼ばれる物質に変換する必要がある。
   ・ATPを作り出しているのが、
      細胞内にある(いる)ミトコンドリアという 細胞小器官。
      ミトコンドリアがATPを作り出すためには「酸素」が必要不可欠。
      私たちが呼吸によって体内に取り込んだ酸素の内、
      約90%はこのミトコンドリアによって消費されている。
      たっぷりの酸素が細胞内のミトコンドリアに届いてこそ、
      私たちの身体は脂肪を分解し、エネルギーとして活用することが出来る。


オブスタチン
   ・食欲を抑制する作用がある


コルチゾール・コルチゾル
   ・精神的ストレスを感じると分泌する
   ・脳内のあらゆるホルモンの活動性を低下させる。
   ・血圧を高め、動脈硬化も促進させる
   ・快感を得ているときにはストレスホルモンであるコルチゾルを分泌させない
   ・筋肉を破壊する
   ・脳の海馬を委縮させる
       海馬は短期記憶を司るので、最近のことを思い出せない
   ・目覚めに関わっており、朝8ー9時に最も多く分泌される
ドーパミンとコルチゾル
  快感を感じさせるホルモンのドーパミンを分泌させておけば、
  コルチゾルも分泌されないし、エストロゲンの低下も招かない。




女性ホルモンと男性ホルモン
   ・男女ともにワキの下からアンドロステノール(ムスク臭)という物質を出す。
   ・男女がそれぞれ異性を感じる成分を「性フェロモン」という。 男性ホルモン
アンドロゲン
   ・テストステロン、アンドロステネジオン、デヒドロエピアンドロステロンの3種類の総称
      テストステロン
       ・筋力と筋肉を増強させ、パフォーマンスの向上に無くてはならない
       ・精神的に競技に必用な、アグレッシブネス(攻撃的、闘争心)を駆り立てる作用。 
   ・健康な男子の場合、1日におよそ7mg程度の分泌がある。
   ・声変わり、男性性器の形成と発達、体毛の増加
   ・筋肉増強、性欲の亢進、男性型脱毛症

女性ホルモン
  女性ホルモンは,女性の体にいつも一定量あるわけではありません。
  時期にあわせて必要な量だけ存在しています。
    ・生理周期(生理初日から次の生理が始まる日の前日までの日数)は、約4週間(28日)周期
    ・周期は大きく4つに分けられる。
       ①卵胞期(約1週間) ②排卵期(1日) ③黄体期(約2週間)  ④月経期(約1週間)
    ・周期を作り出しているのは、二つの女性ホルモン
       ①エストロゲン(卵胞ホルモン) ②プロゲステロン(黄体ホルモン)
エストロジェン★卵胞ホルモン
   ・美容ホルモン(コラーゲンを増やす働きがあり,肌のつややはりが出る)
   ・女性らしい体つきや女性の魅力を引き出す
   ・排卵の準備をする(生理の終わりごろから排卵前にかけて分泌が高まる)
プロジェステロン★黄体ホルモン
   ・妊娠サポートホルモン
   ・体温を上げる,体に水分を保持,食欲増進
   ・排卵後に分泌され、排卵を抑制する
女性ホルモンに似た働きをする成分
   ・女性ホルモンは、体内にある細胞でしか作られず、
       食べ物からは補給できない。
   ・エストロゲンなどの女性ホルモンと似た働きをする 「植物エストロゲン」がある
       大豆、納豆、豆腐   →大豆イソフラボン、フィトエストロゲンという成分を含む
         1日に摂取する大豆イソフラボンの量は50mg (豆腐半丁、きな粉大さじ3杯、豆乳1カップ)
      アーモンド・かぼちゃ・アボガド →女性ホルモンと似た働きをするビタミンE
      ごま、小麦、えんどう豆  →レソルシル酸ラクトン類 
         ゴマに含まれる『リグナン
      ニンニク
         毎日食べると女性ホルモンの分泌量が『1.5』倍
         ニンニクに含まれるアリシンという臭いの強いもの
         これを食べると視床下部とか神経、卵巣も刺激して女性ホルモンを増やす。
         刻むことによって、香り成分アリシンが出る。熱を加えるとより出る。
    ・プエラリアやガウクルア・ガオグルア
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