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六芒星ネットワークの神社を参拝することでDNAの暗号の封印を解除させる

熊野三山や籠神社について調べていたら、
DNA解除を始めたような気がしました。

古代グノーシス派の口伝秘伝で伝わる叡智の中に、
「魂に、火(▽火のエネルギー)と水(△水のエネルギー)を結んで、
安定させれば、霊の人となって 宇宙と繋がる」というものがあるように、

六芒星ネットワークの神社を参拝するのは、
DNAの暗号の封印を解除させる働きがあり、
六芒星ネットワークに繋がることは、
神なる真我=サナンダ意識に繋がってゆくことでもあります。

西の六芒星神社参拝をすることで、
万世一系システムに繋がってゆくことが出来るだそうです。
・大神神社、鞍馬寺と貴船神社、
・中心エネルギー:元伊勢 籠神社


熊野、天川ツアー
西の六芒星に、
◆気になる神社
  ・伊勢(?)、元伊勢籠(真名井)、出雲(?)、
  ・天河(ミセン)、熊野(玉置)、・・・は、自分が感じる場所、それプラス
  ・大神神社(?)、鞍馬寺と貴船神社(2つで一つ)で、封印解除となる。

◆天川も熊野も籠も鬼が関係する
  鬼が云うと、魂!になる。
  魂の中に鬼がある。
  鬼は外って、封印を解かれたくないから、そういうらしい。
  鬼はユダヤ?
  六芒星とユダヤが浮かび上がってくる。


◆ライン繋ぎとDNA解除
  ・籠神社(六芒星輝く)、真名井神社(8ノエネルギー)  3度目
  ・天河神社、ミセン  3度目
  ・熊野三山、玉置神社  何度も、2度目




六芒星
・「天空=大宇宙」 をあらわす図形。 
  三角形のそれぞれの点は、霊的惑星と対応し
  一番上の頂点から時計回りに、
  土星、木星、金星、月、水星、火星、
  全ての中央が 「太陽」 となる。

・この図形もまた、
  「八」 の暗号 と同じく、 太陽は全ての中央。
  大宇宙の中心となり、
  天皇は、「天空=大宇宙」の中心となるということです。

・上向きの三角形が能動的原理、男性的原理、陽、火を示し、
  下向きの三角形が受動的原理、女性的原理、陰、水などを示す。
  この図形もまた、陰と陽、火と水、 男性と女性をあらわしているのです。

・全ての調和をあらわした図形、 
  そして、大宇宙をあらわしたこの意味は、
  意識と無意識、天と地の結合、完全なる図形、
  だからゆえ、いかなるものの、入ることができない、
  よせつけることのできない、魔除けでもある。
  そして、全ての中心、 大宇宙の中心は、 天皇であると示しているのだと、私は思います。
by愛姫伝



・古代グノーシス派の口伝秘伝で伝わる叡智の中に、
  魂に 火と水を結んで 安定させれば
  霊の人となって 宇宙と繋がる”


・天皇家を守護する六芒星を成す六家 
  吾道、物部、忌部、卜部、出雲、三輪 六家+天皇家 合はせて北斗七星と成る

  大臣蘇我馬子宿禰に命せ、内録及び、
  吾道、物部、忌部、卜部、出雲、三輪の六家の神の先人の録所書紀を集命う。

  おおきみそがのうまこすくねにめいせ、うちつふみおよび、
  あじ もののべ いんべ うらべ いずも みわの
  ろっけのかみのさきつひとたちのしるされしかきぶみをあつめしめたまう。


・六芒星の印から真っ直ぐ上に
  左周りの螺旋状に辿ってゆきますと、
  天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)さんという存在に繋がります。


・東の六芒星ネットワークを参拝することで、
  万世一系システム=宇宙の叡智であるサナンダ意識に繋がることと
  DNAの暗号の封印が解除するエネルギーが感受されるのだそうです


・六芒星ネットワークの神社を参拝することで
  DNAの暗号の封印を解除させる働きがあるのは、
  六芒星に内在する放射状に広がる水の結晶構造=フラクタルパターンが関係しており、
  個は全であり全は個である「万世一系システム」を表した調和の模様だからなのだそうです



・六芒星は宇宙の三位一体、
  火のエネルギー・▽(男性意識)と
  水のエネルギー・△(女性意識)の統合
  =万世一系システムのシンボルであり、
  それは水の結晶=ダビデ紋=水晶=クリスタルを現しています。


・西の六芒星神社参拝をすることで、
  万世一系システムに繋がってゆくことが出来るだそうです。

・物質次元領域宇宙・地球(ガイア)から見て「万世一系システム」の入り口
  六芒星の表はシリウスA・アルメーラであり、
  裏はシリウスB・ディジターリアなのです。


・シリウスの表、アルメーラから見るとニギハヤヒ様で、
  裏から見ると天之御中主(アメノミナカヌシ)様なのです。
  そして、どちらも真のイエスキリスト・サナンダ意識なのですね。

・六芒星ネットワークに繋がることは
  神なる真我=サナンダ意識に繋がってゆくことなのですね



【六芒星・△・水のエネルギー】
☆水天宮***東京都中央区蛎殻町2-4-1
   (ご祭神∞天之御中主・アメノミナカヌシ様)
☆高尾山薬王院***東京都八王子市高尾2177
   (御本尊∞飯縄大権現=猿田彦様)
   高尾山は鞍馬山と同じ霊的システムであり、サナトクマラ様たちがご祭神です。

☆江島神社***神奈川県藤沢市江の島2-3-8
   (ご祭神∞多紀理比賣命・タキリビメ=ソティス=瀬織津姫様 、
   市寸島比賣命・イチキシマヒメ=サティス=タカオカミ様、
   田寸津比賣命・タギツヒメ=アヌキス=クラオカミ様)


【六芒星・▽・火のエネルギー】
★大国魂神社***東京都府中市宮町3-1
   (ご祭神∞大国魂大神=邇藝速日命・ニギハヤヒノミコト様)
★箱根神社***神奈川県足柄下郡箱根町元箱根
   (箱根神社ご祭神∞
   瓊瓊杵尊・ニニギノミコト様、木花咲耶姫様、彦火火出見尊・ヒコホホデミノミコト様)
★大鳥神社***東京都目黒区3-1-2
   (ご祭神∞ヤマトタケルノミコト=ニギハヤヒノミコト様、
   クニトコタチノミコト様、オトタチバナヒメノミコト=瀬織津姫様)
   大鳥神社は鳳凰を表し、九頭龍神社が龍を表すのと同様、弥勒菩薩様を意味します。


【六芒星・中心エネルギー】☆★九頭龍神社***神奈川県足柄下郡箱根町元箱根
   (ご祭神∞九頭龍大神=ニギハヤヒノミコト様、瀬織津姫様)
   九頭龍神社は龍を表し、大鳥神社が鳳凰を表すのと同様、
   弥勒菩薩様を意味するのだそうです。

☆★小野神社***東京都多摩市一ノ宮1-18-8
   (ご祭神・天下春命・アメノシタハル様、瀬織津姫様)
   小野神社のご祭神は元はニギハヤヒ様でしたが歴史的背景により
   アメノシタハル様に変えられてしまったのだそうです。
   また、この小野神社には、白い大蛇のエネルギー体が存在しています。



☆木嶋坐天照御魂神社(このしまにますあまてるみたまじんじゃ)***京都府右京区太秦
   (ご祭神∞天御中主命・アメノミナカヌシ様、大国魂神・オオクニタマノカミ様=ニギハヤヒ様)

☆大神神社(おおみわじんじゃ)***奈良県奈良市桜井三輪
   (ご祭神∞大物主大神・オオモノヌシノオオカミ様=ニギハヤヒ様)

☆佐久奈度神社(さくなどじんじゃ)***滋賀県大津市大石1-2-1
   (ご祭神∞瀬織津姫・セオリツヒメ様、速秋津姫・ハヤアキツヒメ様、
   気吹戸主・イブキドヌシ様、速佐須良姫・ハヤサスラヒメ様)

☆鞍馬寺***京都府京都市左京区鞍馬本町
   (ご本尊∞毘沙門天王、千手観世音菩薩、
   護法魔王尊の三身一体・尊天・サナトクマラ=国之常立神・クニトコタチノカミ様、
   猿田彦・サルタヒコ様、ニギハヤヒ様)

☆貴船神社***京都府京都市鞍馬貴船180
   (ご祭神∞タカオカミ=市寸島比賣命・イチキシマヒメ=サティス様、
   クラオカミ=田寸津比賣命・タギツヒメ=アヌキス、
   瀬織津姫様=多紀理比賣命・タキリビメ=ソティス)

*鞍馬寺と貴船神社は表裏一体=一社とし、
   貴船神社の隠れたご祭神は瀬織津姫様です


☆上賀茂神社(かみがもじんじゃ)***京都府京都市北区上賀茂本山339
   (ご祭神∞賀茂別雷大神・カモワケイカヅチノオオカミ様=ニギハヤヒ様)

☆下鴨神社(しもがもじんじゃ)***京都府京都市下鴨泉川町59
   (ご祭神∞瀬織津姫様~御手洗社・賀茂建角身命(カモタケツヌミノミコト)様~
   西殿・玉依媛(タマヨリヒメ)様~東殿


【ダビデ紋・中心エネルギー】
☆元伊勢 籠神社***京都府京都市宮津市字大垣430
   (ご祭神・彦火明命・ヒコホアカリノミコト=
   天照国照彦天火明櫛玉饒速日命・アマテルクニテルヒコアメノホアカリニギハヤヒノミコト=
   ニギハヤヒ様、豊受大神・トヨウケノオオカミ様、
   天照大御神様=瀬織津姫様、
   海神・ワタツミノカミ様、天水分神・アメノミクマリノカミ様)




ニギハヤヒノミコト・瀬織津姫

・ニギハヤヒノミコト様と瀬織津姫様は九頭龍神なのだそうです。
  九頭龍の九頭とは
  クズ=クロス十字(Crosshead nine waste-way)ということで、
  太陽信仰に繋がるのですね

・ニギハヤヒ様と瀬織津姫様は祭神名を変えられていることが多いのです

・伊勢神宮のアマテラスの背後には、
  さらに高次の太陽神が控えていて、
  それがセオリツヒメと並ぶレベルにあるアメノミナカヌシ(二ギハヤヒ)なのだと。


・真の天孫、ニギハヤヒ様=イエスキリストは、
  エジプト神話ではネフェルテム神・アヌビス神、
  ヒンズー教ではヴィシュヌ(クリシュナ)神・ブラフマンにあたります。

・瀬織津姫様も、
  エジプト神話ではソティス神(表向きはイシスを名乗るときもある)、
  ヒンズー教ではヴァルナ神にあたります。

・ニギハヤヒ様と瀬織津姫様は
  表裏一体であり天之御中主様を中心に三位一体であります



数霊
・数霊「22」 
   地球
・数霊「23」
   シリウス星系
・数霊「24」
   外宇宙

・数霊「12」
   国づくりに御縁の深い十二柱の神々をお祀りした理由 →
    “聖なる人アダムカドモン = 宇宙根源「生命の樹」から
    万世一系システムを降ろして来た”
    十二柱 → 数霊「12」

   聖なる人アダムカドモンが、物質界に顕現する際に必要とされた、
      原初からの宇宙光線の数値を云っています。
   「物質界に顕現する」とは、
      地球物質界に天上界の神々が姿を現すために、
      その基本となる12本の宇宙光線が必要であったということ。

・数霊「3000」
   三千世界 = 地上天国 = 弥勒の世 へのご招待。

・数霊「44」
   “天使”を表す。
   “光の住人たちは 地上における光の天使たちであり
      地上天国へ向かう天使たちです”
   皇産霊をあらわす数霊
   「裏うら」という言霊も数霊44に当る
   降臨を現す数



DNA
【人類の進化】
・第1根人種
   エーテル体(肉体になる以前の状態)。
   地球という場において生きていく人間のプロトタイプ
・第2根人種
   北極の近く(現在の北欧あたり)に棲息。
   よくいわれる妖精がこれである。
・第3根人種
   物質としての人間への橋渡しとなった存在たち。
   レムリア~ムー大陸(数百年前、インド洋の下から太平洋にあたる地域にあった大陸)の人々。
   巨人や小人、あるいは眼がエーテルを見る第三の眼だけの存在などもいた。
・第4根人種
   アトランティス(数十年前、大西洋にあった大陸)の人々。
   アトランティスは地殻変動によって、どんどん小さくなっていった。
   はじめはいまのインドくらいの大きさだったものが、
   77万年前、54万年前、27万年前、17万年前、7万7千年前、3万5千年前、
   2万7千年前、1万2千年前──最後には日本列島3つ分くらいになってしまった。
   この間、千回以上の文明の勃興と消滅があった。
   縄文人、アイヌ、琉球人、ネイティブ・アメリカンなども第4根人種に属する。
   (縄文人以下はムーの人たちに属していて、
    彼らはレムリア人とは異なる第4根人種に属するってこと?)
・第5根人種
   1万年位前からはじまるアーリア人種。
   いまのわれわれ。
   アダミック・シード(アダムの種)でもある。
・第6根人種
   いわゆるインディゴはこのはしり。
   それぞれの根人種はさらに7つの亜人種に分かれるのだが、インディゴはそのひとつ。
   インディゴは、根性・努力・忍耐を旨としてきた第5根人種の文化や観念を
   破壊することだけが目的。
・第7根人種
   アダムカドモン。
   この地球における人間としての最終形。
   理想の男性、理想の女性。

第3根人種、第4根人種の時代、
外の存在たちに遺伝子操作を受け、
嫌気が差して出て行った人たちが辿り着いたのがプレアデス。


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