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神社 @京都 

鞍馬寺~鞍馬山越え~貴船神社~上賀茂神社  下御霊神社 大歳神社 / 籠神社と真名井神社 / 元伊勢三社・皇大神社・日室ヶ嶽

鞍馬寺 貴船神社 @京都市左京区鞍馬  2012.02.07

鞍馬寺~鞍馬山越え~貴船神社~上賀茂神社 2012.02.23
『行きたいと思った場所』に、こんなに早くご縁を頂けるなんて
貴船神社の駐車場は、満車が多く、台数も少ないので、
鞍馬寺に車を停め、 (駐車場代:1日500円)鞍馬山越えへ出発することにしました
足元は、最上級の気合運動靴
「ヨシッ!張り切りすぎなくらい、完璧~
なんて思っていたら行ってびっくり
雪がつもっておりました
みんなが通る道は、凍っておりますアイスバーンな足場の悪い道
アイゼンがいるね・・・状態運動靴なんて、ショボショボです
こんなにアイスバーンな登山道だと知っていたら、選ばなかったでありましょう
こんな時に来るなんて、よっぽと山好きな人みたい・・・
山越え
鞍馬山にある奥の院から、貴船神社までの山道はホント、生命エネルギーの宝庫です
足場も悪いので、無心でひたすら山道を歩け、やみつきになりそうです
気分は、1時間で山越えしてきたつもりが
時計をみたら、2時間半もたっておりました

鞍馬寺
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奥の院                              最終口
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奥の院では、目を閉じていると、チャクラが下からクルクルとクリーニングされました

鞍馬山は今も特別なエネルギースポットとして有名。
鞍馬の年中行事
   5月の満月の夕べに行なわれるウエサク(五月満月)祭
      魔王尊(サナート・クマラ)に人類の幸福を祈願する。
   10月下旬に山内の由岐神社で行なわれる鞍馬の火祭など。
魔王殿とは、この地に650万年前、金星から人類救済にやって来た
   天降り地上の創造と破壊を司る護法魔王尊(ごほうまおうそん)が祀られています。
奥の院の下に地底世界に通じる道があるという話だ
地球の内部にある地底都市シャンバラへの入り口が、鞍馬山に存在するとの説もある。
レイキ・エネルギーとは、古いエネルギーであり、
   その発祥地となる星は、シリウス星系の中の、シリウスBと呼ばれるディジタリア。
臼井さんは、いま、このときも、地球内部世界「アガルタ」の5次元領域に居る。
この地球上へは、シリウスから金星を通って入り、最初に、京都の鞍馬山に降りて来た。
宇宙神霊体験記」には、鞍馬山京都御所を南に一直線に結ぶと、
   天理があり、三輪山があり、
   その先に天川があると記されているそうです。
   日本の中心を南北に走るくっきりとした線

2月に鞍馬寺へ3月に三輪山へ   もしかして、次は天川へ?

伊勢神宮(三重)、
   鞍馬寺(京都)、
   籠神社(丹後半島天橋立)は
   全て六芒星に関係があり、それらはほぼ北西に一直線に並んでいる。

1月に籠神社へ2月に鞍馬寺へ   もしかして、次は伊勢神宮?


貴船神社
本社
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結社
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奥宮
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前回の夏に来た時は、暑くて必死すぎて、お店に入る気力もなく・・・
優雅にランチをとられている方々が羨ましく思えました
今回は、リベンジ
川の流れと雪が枝から落ちる風情ある景色を眺めながら
贅沢な景色を眺めながらの昼食
そして、水みくじ
    神社のご神水に紙を浸すと字が浮かびあがってくる、というおみくじです。
前回は人が多く、早く立ち去りたくなり、ひかずに・・・
今回は、本社のお参りの時は、ひこうと思えなかったのですが、
結社・奥社にお参りしたら、うん、ひこう!と思い立ち、
わざわざ、本社に行き、ひいてみました
大吉でした
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貴船(きぶね)神社は、鴨川の支流のひとつ貴船川に沿い、
   南から本社、結社(ゆいのやしろ、中宮)、奥宮(おくみや)と縦に社殿が続いている。
黄船(UFO)に乗って神様が降りられた所で、風水でいう龍穴も存在する。

上賀茂神社
賀茂別雷大神(=饒速日命さん)がご祭神の裏神道のとても重要な神社。
もしかしたら、導かれるかも?導かれたら、お参りしようと思っていたら、
やはり、神社のまん前をナビされ、通ることになったので、お参りしてきました
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やけに、タカオカミノカミにご縁がある私、最近見つけた気になる記事に

「龍」の起源を探っても、 「六芒星」の起源を探っても、シリウス星に行き着くのです。


    ちなみに、「プリウス」は、プレアデスとシリウスを合わせた言葉なのですって 下御霊神社 @京都市中京区  2012.03.31
偶然、導かれた神社です
下御霊神社
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祭 神 : 八柱で、「八所御霊」と称される。
       吉備聖霊
        (吉備真備とされることも多いが、吉備真備は憤死した人ではないので、
         神社側は六座の神霊の和魂と解釈している)
       崇道天皇(桓武天皇の皇太子、早良親王)
       伊予親王(桓武天皇の皇子)
       藤原大夫人(伊予親王の母、藤原吉子)
       藤原大夫(藤原広嗣)
       橘大夫(橘逸勢)
       文大夫(文屋宮田麻呂)
       火雷天神
        (菅原道真とされることも多いが、
         神社の創建は道真が天神とされるよりも以前なので、
         神社側は六座の神霊の荒魂と解釈している)
所在地 : 京都府京都市中京区寺町通丸太町下る

紅梅
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貴船神社にもう一度行きたい
2011年8月14日 神導きの一日でした
全く行く予定はなかったのに、急遽、導かれた鞍馬山
鞍馬寺から、貴船まで山越えしましたしかも1人で
すごい行動力な私にびっくりでした

鞍馬寺
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貴船神社
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貴船神社は川沿いに下流から本社、結社(中宮)、奥宮と1kmほどの間に並んでいます。
ご祭神: 本社 高おかみ神 (たかおかみのかみ) (おかみは雨かんむりに口3つの下に龍)
               火の神、かぐつちの神から生まれた水神(日本書紀)
     奥宮 高おかみ神
            (または同神といわれる)闇おかみ神(くらおかみのかみ)
     結社(中宮) 磐長姫命 
所在地 : 京都府京都市左京区鞍馬貴船町180
最寄駅 : 叡山電鉄 鞍馬線 貴船口駅より徒歩30分。春~秋にかけ京都バス運行。
参拝時間: 6:00~20:00 駐車場 : 8台(500円/2時間)

拝殿横より流れ出る山清水
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大歳神社 @京都市西京区 2012.03.31
偶然、通りかかった神社です
どこかの神社で感じたエネルギーを感じました
どこだったかしら・・・

大歳神社 おおとしじんじゃ
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御祭神 : 大歳大神 
配 祀 : 石作神 豊玉姫命
合 祀 : 式内社 山城國乙訓郡 石作神社
       火明命(あるいは 建麻利根命)
所在地 : 京都市西京区大原野
交 通 : 向日町駅から西へ3.5Kmほどの灰方




籠神社と真名井神社 @京都府宮津市 2012.01.06
念願叶って、ご縁をいただけた神社
真名井神社は、また来たいと思う神社でした

籠神社(このじんじゃ)
元伊勢・丹後一宮
    ・境内社は、境内右→恵美須彦火火出見命之社
      境内左→天照大神和魂社、春日大明神社、猿田彦神社、真名井稲荷神社
    ・籠神社は、かつて「籠宮」と称した 
ご祭神: 彦火明命(別名 天火明命、天照国照彦天火明櫛玉饒速日命、彦火火出見命) 
       極秘伝に依れば同命は山城の賀茂別雷神と異名同神であり、
       その御祖の大神(下鴨)も併せ祭られているとも伝えられている
相 殿: 豊受大神 天照大神 海神 天水分神
奥 宮: 真名井神社
摂 社: 蛭子神社 真名井稲荷神社
末 社: 春日大明神社 猿田彦神社
祝 部: 海部(アマベ)氏 当代宮司の海部光彦氏は八十二代
所在地: 京都府宮津市字大垣430 TEL: 0772-27-0006

元伊勢籠神社のしおり
神代と呼ばれる遠くはるかな昔から奥宮眞名井原に豊受大神をお祭りして来ましたが、
その御縁故によって人皇十代崇神天皇の御代に
天照皇大神が大和国笠縫邑からおうつりになって、
之を與謝宮(吉佐宮)と申して一緒にお祭り致しました。
その後天照皇大神は11代垂仁天皇の御代に、また豊受大神は21代雄略天皇の御代に
それぞれ伊勢におうつりになりました。
それに依って当社は元伊勢と云われております。
両大神が伊勢にお遷りの後、天孫彦火明命を主祭神とし、
社名を籠宮(このみや)と改め、元伊勢の社として、
又丹後国の一之宮として朝野の崇敬を集めて来ました。
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真名井神社 籠神社奥宮
    ・「真名」は”すばらしい”という意味のほめ言葉で、真名井で「すばらしい井泉」を表す
    ・井戸から湧き出ているご神水は、「過去を浄化し曇りを祓う効果」があるとされています。
    ・三種の神器
       マナの壷とは砂漠を三年間さまよったとき天から食物が降ってこの壷に入ったといわれるもので、
       これをいれる箱を作り金ですべてをおおい二本の木の棒をいれ担いで移動した
    ・イスラエル三種の神器のひとつ「マナの壺」について、
       鍵を握っているのが、丹後一ノ宮「元伊勢」籠神社
    ・籠神社の奥宮の「真名井神社」に石碑があり、かつて「六芒星」が刻まれていた。
    ・失われたアークとはマナの壷
    ・仁徳天皇陵は良く見ると壷。マナの壷?
磐座主座(上宮)  : 豊受大神(亦名天御中主神・国常立尊)
相 殿      : 罔象女命・彦火火出見尊・神代五大神
磐座西座(日之小宮):天照大神・伊射奈岐大神・伊射奈美大神
祝 部      : 海部氏
所在地 : 京都府宮津市中野

豊受大神元津宮ナリ
古名 匏宮 吉佐宮 与謝宮
一云 天吉葛宮
一云 比沼眞名井
一云 久志浜宮
一云 元伊勢大元宮

右の社号標の裏には、
匏訓吉佐瓢也
比佐古之社
吉佐宮 一名 豊受大神宮
一名 古社大明神
一名 真名井奥宮
一名 久志日野真名井原?宮奥宮

境内に入った瞬間から、エネルギーが違いました
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以前は、六芒星のマークだった石碑。
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狛犬ではなく、龍様のお出迎えぇ~
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こちらの前が心地よくて、中々動けませんでした。ずっといたい気分でした
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見たことのない造りというか・・・。
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かわゆいきのこが生えておりました。木の精霊さん達がいそうですっ
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お水を酌む時は、ぬるっ!っと思ったのですが、
お味は、まろやかで、とっても美味しかったですまた飲みたい
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元伊勢三社・皇大神社・日室ヶ嶽  2013.06.05
4月のことなので、先々月になりますが、天橋立方面の
籠神社(このじんじゃ)と籠神社の奥宮であります真名井神社
元伊勢三社日室ヶ嶽に足を運んだので、アップしておきます

DNA解除の一つかしら~太陽信仰の日本人のDNAを引きついていますので
拝礼すれば願いが一つだけ成就するといわれている日室ヶ嶽の遥拝所では、欲望の願望を持っていたのですが・・
このエネルギーの中じゃ、自己願望はでてこない。
いざ、お祈りするときには、世界の平和を祈っていました

籠神社
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真名井神社
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元伊勢三社
三重県の伊勢神宮と同じように、元伊勢三社と総称。
 ★皇大神社(こうたいじんじゃ)(元伊勢・内宮)天照大神を祭る内宮、
 ★豊受大神社(元伊勢外宮)豊受大神を祭る外宮、
 ★天の岩戸神社

皇大神社 (こうたいじんじゃ)「元伊勢内宮皇大神社」
 ・御祭神 天照皇大神
 ・京都府福知山市大江町内宮字宮山217
   (大江山の麓に位置し、とても山深いところにある)
 ・大江町内宮集落の北の宮山に鎮座する。
    大江山は、有名な酒呑童子伝説など、鬼が住んでいた鬼伝説があるところ。
 ・元伊勢皇大神社、天岩戸神社周辺はかつてから聖地とされていましたが、
    かつて昭和初期まで絶大な勢力を誇った
    「大本」の開祖・出口ナオ氏と出口王仁三郎氏が
    皇大神社を真の元伊勢と崇敬し、
    天岩戸神社の清水で禊ぎを行ったと言われています。
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豊受大神社 (元伊勢外宮豊受大神社)
 ・祭神:豊受大神(とようけのおおかみ)
 ・京都府福知山市大江町天田内60

天の岩戸神社 (あまのいわと 天岩戸神社。正式名:天岩戸大神宮) 奥宮
 ・祭神:櫛岩窓戸命・豊岩窓戸命、大宮売命、八意思兼命
      櫛岩窓戸命・豊岩窓戸命は門を守る岩戸の神
 ・京都府福知山市大江町仏性寺 
 ・元伊勢天岩戸神社は、皇大神社からは相当、下に降ります。
    道に沿ってずっと渓谷を下っていけば宮川の河原にで、そこに天の岩戸神社が鎮座する。
 ・お社は、鎖で大きな岩をよじ登る。
 ・天岩戸は、スサノオの乱行を見かねて天照大御神が姿を隠された場所。

岩戸開き、心の岩戸を開いていますか?

日室ヶ嶽(ひむろがたけ)(岩戸山・城山)
 ・元伊勢内宮皇大神社・天岩戸神社の御神体山
 ・最初に天照大神が神霊降臨された山とも言われている。
 ・日本のピラミッド
 ・神域である東斜面は立入禁止だが、西側からは登ることができる。
 ・皇大神社から天岩戸神社へ向かう参道の途中、
    日室ヶ嶽遥拝所(一願さん)という場所があり、日室ヶ嶽を遥拝できる。
    この遥拝所から日室ヶ嶽に拝礼すれば、必ず自分の望みが叶うという「一願成就」
 ・年のうちで一番日が長い「夏至」の日、
    伊勢「夫婦岩」の二つの岩のちょうど間から太陽が昇り、
    丹後の「日室ヶ嶽」の山頂に太陽が沈むという現象が起こります。
 ・一願さんと呼ばれる日室ヶ嶽遥拝所があり、
    その遥拝所から日室ヶ嶽に拝礼すれば願いが一つだけ成就すると言われている。
    
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Author: 美心
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誕生数44、太陽乙女26、月牡牛1、黄色い月の種