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神社 @奈良・三重・和歌山

大神神社狭井神社三輪山恵比寿神社櫛玉比女命神社龍田神社橿原神宮石上神宮
丹生川上神社下社丹生川上神社天河大弁財天社玉置神社熊野那智大社
天河大弁財天社・丹生川上神社下社・熊野三山・大斎原・神倉神社・玉置神社

大神神社 @奈良県桜井市  2010.05.16
~三輪山と大神神社・狭井神社 
大神神社(おおみわじんじゃ)
三輪山そのものが神の宿る神殿、神体山であることから、
他の神社とは異なり、本殿を持たない神社として、上代よりその信仰のかたちを守っている日本最古の神社です。
所在地:奈良県桜井市三輪1422
ご神祭 
 大物主大神(おおものぬしのおおかみ)
 大己貴神(おおなむちのかみ)
 少彦名神(すくなひこなのかみ)

狭井神社(さいじんじゃ)
ご神祭 
 大神荒魂神(おおみわのあらみたまのかみ)
 大物主神(おおものぬしのかみ)
 媛蹈鞴五十鈴姫命(ひめたたらいすずひめのみこと)
 勢夜多々良姫命(せやたたらひめのみこと)
 事代主神(ことしろぬしのかみ)


奈良が呼んでいる~行かなきゃっていつものごとく、お墓参り⇒マイパワースポット神社かしら・・・
今回は、何か違う  三輪山が呼んでいる~ってことで、行ってきました登ってきました
入山料:300円  狭井神社に三輪山登山口があります。

さすが、お天気の日曜日。駐車場も超混んでおりました
でも、駐車場もベスポジ確保でいい感じ~メインは、三輪山!ですが、お参りも
神社大好き人間で、何度もお参りをしていると、
神社に行って、自分のことを願うことが少なくなりました
手を合わせると、自然や生きていることに対して、感謝の気持ちが芽生えてきて、
それを感じてたら、願い事を忘れてます
混んでると思うのですが、皆さん同じ様に、わざわざ形通りに、
二礼二拍手一礼をすることって大切なのかしら・・・気持ちがこもっていれば、なんでもいいよ・・・って
登り始めて数十分、マラソンや山登りと同じ様にやるんじゃなかった
何でこんな事したんだろう、バカだわ私!・・・と後悔
登りきった頂上では、清々しい気分ではなく
続々とネガティブが噴出してきて、えっ、こんなとこで・・・と驚きを感じておりました
それだけ、ネガティブが溜まっていたっぽいです
パワースポットなる本がでてき始めた今日この頃、明らかに増えた気がします
人がたくさんいるのに、周りに構わず必死で携帯で写真を撮ろうとする人や
場の雰囲気に合わない大きな声でしゃべる人
しんどいよ、その声の波動。大きな声で話したいなら、家で話せば・・・
本を出版して、流行らせて、儲ける。
お金・経済的には大切なことかもしれませんが、
守るべきものを守るエネルギーが日本にはなくなってきてるように感じます
神社や仏閣は、俗世界ではなく神聖な場所であり続けてほしいなと。
都会で神聖さを感じたい時の場がなくなってほしくないなと。
そんな事を思う私は、まだまだ修行中
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最後は、大神神社でおみくじをひいてきました
住吉さん参りの翌日に運気を変えて挑みました
何と中吉





天河大弁財天社・丹生川上神社下社・熊野三山・大斎原・神倉神社・玉置神社2013.06.06
4月のことなので、先々月になりますが、天河大弁財天社丹生川上神社下社
熊野三山大斎原神倉神社玉置神社に足を運んだので、アップしておきます

丹後地方(籠神社・真名井神社・元伊勢三社・日室ヶ嶽)からの流れで
魑魅魍魎たちの封印を解除したときは、
祓戸四神のような浄化の神や、弁財天さんたちによって水に流し、
高いレベルで浄霊を施されるのです。
天河大弁財天社
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丹生川上神社下社
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熊野三山
熊野本宮大社
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大斎原
 ・熊野本宮大社 旧社地
 ・神が舞い降りたという大斎原
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熊野那智大社
 ・所在地:和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山8
  西国三十三番札所の第一番礼所。
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熊野速玉大社
 ・所在地:和歌山県新宮市新宮1
 ・主祭神:熊野速玉大神、熊野夫須美大神(くまの ふすみ のおおかみ)
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神倉神社
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玉置神社
 ・熊野三山の奥の宮。
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kagariさん情報


・奈良の天河神社~玉置神社~那智の大滝が、地図上では一直線に並びます。
  このラインは、昔から修験道の重要なポイントでもありました。
★熊野
・熊野神社のネットワークである熊野権現は、
  表向き、伊耶那美命(いざなみのみこと)さんでありますが、
  その裏側に隠されてきたのが、瀬織津姫さんです。
・悪魔祓いで有名な玉置神社への挨拶が大事だと感得しました。
★熊野速玉大社
・熊野速玉大神 = 伊邪那岐神(いざなぎのかみ)さんで、
 熊野夫須美大神 = 伊邪那美神(いざなみのかみ)さんとしてあるのは、「表向きの事情」です。 
  「速玉」に隠された、もうひとつの意味は、“光よりも速き玉” → “宇宙船”であり、
  この地に宇宙船が降りて来たことを示唆しています。
・熊野三所権現が最初に降臨せられた元宮である神倉山 →
   神倉 → 神の倉  →  神が乗って来た倉(船) → 宇宙船
   神倉山 → 宇宙船が降りて来た山

★那智山青岸渡寺(なちさん せいがんとじ)
・数霊「33」は、「観世音菩薩は 33変化する」という意味ですが、
  その他に、「陰陽 併せ持って 映し出す」といった意味もあります。
★玉置神社
・玉置山の「玉置」の意味は、 玉を置く → 聖なる宝珠の玉をこの地に置く
・玉置山及び、玉置神社の前面にある道路が、
    Route 169 → 地球物質界を心機一転して 新しい宇宙の時代を開く
・玉置山及び、玉置神社の背後にある道路が、
    Route 168 → 宇宙の岩戸である 多次元領域宇宙の扉を開く といった暗号があります。
・熊野三社である熊野本宮大社、熊野那智大社、熊野速玉大社は、
   この聖地の本当の御祭神は、瀬織津姫 = マグダラのマリアさんです。
   「熊野三社」の奥の院である「玉置神社」には、
   末社の白山社として、菊理媛命 = 聖母マリアさん
   その人が祀られています。

・「玉置神社」の本殿には、御祭神が、
   国常立尊(くにのとこたちのみこと) → 「丑寅の金神」の頂点、龍神の最高峰
   伊弉諾尊(いざなぎのみこと)→ シリウス神人、オシリスさん
   伊弉冊尊(いざなみのみこと) → シリウス神人、イシスさん
   天照大御神(あまてらすおおみかみ) → 太陽神人
   神日本磐余彦(かむやまと いわれひこのみこと) → 神武天皇
 以上、5柱が祀られていますので、数霊「5」 → “五芒星”を表しています。

・五芒星は、地球上から観て、シリウス星系を表側から観た状態を指します。
   五芒星の意味において、
   地球上から観て、シリウス星系を表側から観た状態を指します。
   分かりやすく云うのであれば、地球という物質界から、物質的な側面において、
   肉眼に映し出された状態、ということになります。

   「裏側の事情」についてですが、これは、“六芒星”の意味において、
   地球上から観て、シリウス星系を裏側から観た状態を指します。
   分かりやすく云うのであれば、地球という物質界から、霊的な側面において、
   霊体(エーテル体)に映し出された状態、ということになります。
・熊野の意味は、
  「熊野」 = 「神の野」を意味していますので、
  「熊野三山」とは、“神が降りて来た3つの山”であり、
   天上界は、宇宙の真理は三位一体であることをこの山々に降ろして来た”といった暗号です。
・三体の月は、三体は、三位一体を、月は、宇宙船を表しています。
・3台(機)の宇宙船には、それぞれの各宇宙船に、
   家都美御子大神さん、熊野夫須美大神さん、速玉之男大神さんが、別々に搭乗していたということです。
   さらに、一緒にそばにいた神々がいた、
    家都美御子大神 → 天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)さん
    熊野速玉大神 → 饒速日命(にぎはやひのみこと)さん
    熊野夫須美大神 → 瀬織津姫(せおりつひめ) = マグダラのマリアさん
    これらが、本来の主祭神ということになります。
    そして、一緒にそばにいた神々とは、
    「丑寅の金神」(うしとら の こんじん)です。
    「丑寅の金神」は三位一体の龍神さんたちですので、
       国之常立神(くにのとこたちのかみ)さん → 三角形の頂点
       素戔嗚尊(すさのおのみこと)さん → 三角形の右側
       月讀命(つくよみのみこと)さん → 三角形の左側
    つまり、
       天之御中主神さんには、国之常立神さんが、
       饒速日命さんには、素戔嗚尊さんが、
       瀬織津姫さんには、月讀命さんが、
    それぞれ、そばに居て、地球上に一緒に降りて来たことを伝えています。




大神神社 @奈良桜井市  2010.07.31
大神神社(おおみわじんじゃ) 大和国一之宮三輪明神大神神社
御神体: 三輪山
祭神: 大物主大神(おおものぬしのおおかみ)
配祀: 大己貴神(おおなむちのかみ)
    少彦名神(すくなひこなのかみ)
・奈良県桜井市
・三輪明神、三輪神社とも呼ばれる。
・日本国内で最も古い神社のうちの1つ
所在地:奈良県桜井市三輪1422   TEL:0744-42-6633
参道
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別日ですけど
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またまた別日ですけど
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三輪山
・狭井神社の境内に、三輪山への登拝口がある。
・入山初穂料は一人300円
・入山受付は9時~14時まで。16時までに登拝口に戻ること
・社務所で住所・氏名・電話番号などを記入し、
  「三輪山登拝証」となる襷(たすき)を受け取り登拝。

三輪そうめんは、神社の近くのこちらお店で頂きます
込んでいるときは、相席なので、あまり行きたくありません
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冬は、炉があり、風情があって素敵です↓冬に行った時
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狭井神社 @奈良桜井市
狭井神社(さいいじんじゃ)
狭井坐大神荒魂神社(さいにますおおかみあらたま神社)
主祭神: 大神荒魂神
配祠神: 大物主神
      姫蹈鞴五十鈴姫命(ひめたたらいすずひめのみこと)
      勢夜多々良姫命(せやたたらひめのみこと)
      事代主神
・大神神社の摂社
・大神神社から続くくすり道に沿って、5分ほど
・境内右手に三輪山への登山口がある(登山料:300円)
・拝殿の左側に御神水が湧きで、万病に効くといわれている「薬井戸」がある
所在地:桜井市三輪字狭井 TEL:0744-42-6633(大神神社社務所)
最寄駅:JR桜井線「三輪」駅下車 徒歩12分  P: なし
・荒魂(あらみたま)とは、活動的なはたらきをする神霊で、
    病気を鎮める神として信仰を集めてきました。
  荒ぶるような猛々しい働きをもって現れる霊魂のこと。
    戦時や災時などにあたって現れ、祭祀(さいし)を受けることにより
    和魂(にぎみたま)の性質に変わるといわれている。
・狭井とは、神聖な井戸・泉のこと。
・薬井戸(くすりいど)  狭井神社拝殿の左手に、ご神水がこんこんと湧き出ている。


三輪山 @奈良県桜井市  2012.03.15
三輪山に登ってきました不思議な経験を致しました
車を駐車場に停めて、 (9時だというのに、すでに満車で車の行列ができておりました。)
大神神社の脇を通り、 (おおみわじんじゃ・三輪山を御神体として、大物主神を祀る。)
三輪山の入山口がございます狭井神社(さいじんじゃ)よりスタートです
狭井神社の手前に池があり、市杵嶋姫神社がございます

最初は前を通っただけだったのですが、
お手洗いに行った後、呼ばれましたので、来た道を戻り、参拝にゆきました
素敵なものを頂けました透明な水晶の球体を受け取りました
頂上に着いたときに、お渡しすればいいのだと御礼をし、

いよいよ三輪山入山
入山料を300円払い、鈴のついたタスキをかけて、
竹の杖をお借りし、高さ467m、上り下り4㎞の道のりをスタートです
3度目です

入山心得 十箇条
一. 三輪山は神体山です。敬虔な気持ちでの登拝を願います。
二. 入山前に各自御幣でお祓いをしてください。
三. 入山中は、「三輪山参拝証」の襷を首にかけてください。
四. 行程は登り下り約四kmです。
五. 登下山に要する時間は普通二~三時間です。
六. 山中での飲食はできません。
七. 山中の草木・土・石は採取できません。
八. お供物は必ずお持ち帰り下さい。
九. 下山は気をゆるめずに十分に足許を確認し、
    着実に歩を進めて下さい。
十. 下山は午後四時までに完了願います。



第十一箇条も必要ではないかと
十一. 若いカップルは、入山禁止
  テンションと声のトーンが高い女性の声が三輪山に響き渡るのでね。
   二人の世界に入るデートは、ここじゃないほうがよろしいかと・・・うるさい~っ。


まぁ、それも自分の中にある闇の部分ですね
エチケット・マナーにかける人や自分と違う人を受け入れられない自分がいることには、
気付き、向き合っているところです
先に早く行ってくれたので、ホッっと一息
途中、雨がパラパラと前に来たときも雨が降っておりました
山頂付近に、高宮神社がございます。
高宮神社
   三輪山山頂に鎮座する摂社(447m)
ご祭神 :日向御子神
参拝し、少し歩くとまもなく山頂。
奥津磐座(おきついわくら)がございます。
お参りし、下山しようとすると、また呼ばれるので、

正面ではなく、横から、近づいて感じていると、

水晶をお渡し忘れていたことに気づく
お渡ししようと差し出すと、突然、六芒星が浮かんできました
この中心に水晶を置くのだと、置いた瞬間
△天にあるがごとく
▽地にもあれというメッセージとともに、
六芒星がマイハートに入ってきました
ありがとうございます
ハートを感じながら、無事、下山することができました
時間の概念がないので、
何時に登って、何時に降りてきて、何時間かかったかは、覚えておりませんが・・・
身体がとっても疲れており、すぐさま、筋肉痛でした
ですが、終わった後の温かい三輪そうめんは
とってもとっても美味しゅうございました



恵比寿神社 @奈良 2010.05.17
三輪恵比寿神社 (みわえびすじんじゃ)
奈良県桜井市三輪375番地
ご神祭
 八重事代主命 (やえことしろぬしのみこと)
 八尋熊鰐命 (やひろくまわにのみこと)
 加夜奈留美命 (かやなるみのみこと)
御由緒
当神社は八重事代主命(三輪明神の御子神)他ニ柱を奉し日本最初の市場海石榴市(つばいち)の守護神として悠久の昔創祀せられ「つばいちえびす」と称えて商売繁盛・福徳円満を祈って敬仰して参った大和の古社であり恵比須信仰の本源をなすお社であります。
大神神社への道中、道に迷ってる時に狭い奈良町の路地で見つけた神社
ひきつけられたので、お参りしてきました
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櫛玉比女命神社 @奈良県北葛城郡 2011.12.06
2011年の夏に導かれて、行きました
こちらにお参りした時に、涙が溢れ、お参り後、大神神社に導かれました
秋に大神神社にお参りした後に、再来できました

櫛玉比女命神社 (くしたまひめのみこと)
祭 神 : 櫛玉比女命
所在地 : 奈良県北葛城郡広陵町弁財天399
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夏の
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櫛玉比女命神(くしたまひめのみこと)
   ・饒速日命のお后様
   ・別名、御炊屋姫命(ミカシキヤヒメノミコト)、御炊屋姫、
       美炊屋姫(ミカシヤヒメ)、三炊屋姫、櫛玉饒速日尊
   ・櫛玉比売命(饒速日命の妃の御炊屋姫とされる)箸尾弁財天と呼ばれている。
饒速日命(にぎはやひ)
   ・別名、天照国(地)照彦火明櫛(奇)玉饒速日命
       饒速日命、火明命、櫛玉命、天照国照彦
       天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊、天火明尊、
       天照国照彦天火明尊、饒速日尊
       火明命(ほあかりのみこと)
   ・妻を御炊屋姫  宇摩志麻治命、またの名を味間見命、可美眞手命
   ・古事記では正哉吾勝々速日天押穂耳尊の子を
       天明命、神武天皇東征中に邇藝速日命として登場する。
       妻は登美夜毘賣であり、 その子を宇摩志麻遅命と記す。
   ・日本書紀では、天照国照彦天火明命、後には櫛玉饒速日命、また?芸波椰卑と云う。
       妻は三炊屋姫、またの名を鳥見屋姫、また長髄姫、
       子を可美真手命、またの名を于魔詩莽耐と記す。






龍田神社 @奈良県生駒郡斑鳩町  2012.03.10
先週末は、朝から、氏神様に行き、懺悔です
涙涙の大浄化です
自身の闇をみることを意識して、気付いた
心の奥底に押しやっていた、自分とは違う存在や忌み嫌うものを拒絶する心をもっていたことに
闇に光をです
祖祖母の命日でしたので、奈良の法隆寺近くまでお墓参りへ行ってきました
お墓参りに行った後に、奈良の室生の龍穴神社へ行くのがマイ定番コースなのですが、
今日は、昼からしか行動できず、足を伸ばす時間がないなぁ~っと思いながら、
竜田川という地名にお墓があるので、龍田神社にご縁があれば行ってみたいなぁ~と思いながら
ナビが付いているのに道に迷っておりました
   よくあることです
信号待ちをしていたら、目の前に龍田神社
お~っ来るべき場所だったのですね
お参りしてきました
また、こちらの神社でも、自身の闇を忌み嫌う心にごめんなさいをしてきました
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ご由緒
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本殿
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呼ばれているの、こちらじゃ~んどちらの神様だろう
足はそそくさとひかれた方へ
んんっっびっくり恵比寿様、そして、白龍様でした
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涙が溢れてくるのです
この感覚は櫛玉比女命神社 (くしたまひめのみこと)を訪れた時と同じ感覚でした
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龍田神社
主祭神 : 天御柱大神荒御魂(本殿)
        アメノミハシラオオカミノアラミタマ
      国御柱大神荒御魂(本殿)
        クニノミハシラオオカミノアラミタマ
配祀  : 右殿・龍田比古大神 タツタヒコノオオカミ、
         龍田比女大神 タツタヒメノオオカミ(楓など四季を司る神)
      左殿・天児屋根大神 アメノコヤネノオオカミ
         外三大神(学問の神)
      左殿・瀧祭大神(天地を司る神)
末社  : 戎神社(蛭子命、事代主神(恵美須))1243年に西宮戎より勧請
      白龍大神、市杵島姫命(弁財天)
      粟島神社、祇園神社、廣田神社
御鎮座 : 崇神天皇御代
場 所 : 生駒郡斑鳩町龍田1-5-3 
交 通 : JR・近鉄「王寺」駅より
       奈良行きバスで「竜田神社前」下車 北へ徒歩1分
      (法隆寺から南西に徒歩15分ぐらい)
明治の神仏分離により法隆寺から離れ、三郷町立野の龍田大社の摂社となった。
大和川の北岸、風光明媚な楓の龍田川の北東の神奈備、御廟山の南麓に鎮座し敬神の中枢である。
崇神天皇の御代に年穀の凶作が続いた時、帝自ら卜占をもって占い、
天神地祇を「朝日日照処、夕日日陰処」龍田小野である龍田山の聖地に大宮柱太敷立鎮座された時、
たまたま聖徳太子(16歳)が法隆寺建立を企てられ
橘の京から来られて平郡川(龍田川)の辺りに伽藍建設地を捜し求められた。

その時聖徳太子は椎坂山で白髪の老人に顕化した竜田大明神に会い、
まだらばと(斑鳩)で指示して貰った地を法隆寺建設地とされた。
即ち「ここから東にほど近い処に斑鳩の里がある。
そここそ仏法興隆の地である。吾また守護神となろう。」
依って太子は法隆寺建立と同時に御廟山南麓の地に
鬼門除神として竜田大明神を移し祀られた。
「※参照:龍田神社由緒沿革しおり」



橿原神宮 @奈良県橿原市 2012.02.07
2011年7月31日
お写真に光が写っておりますね
橿原神宮(かしはらじんぐう)
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御祭神・神武天皇が
畝傍山の東南・橿原の地に宮を建てられ即位の礼を行われた宮址に、明治23年に創建されました。
住 所: 奈良県橿原市久米町934 旧大和国 高市郡
ご祭神: 神武天皇  皇后 媛蹈韛五十鈴媛命(ひめたたらいすずひめ)

天の香具山
訳あって、2度足を運びました  (神様に対して無礼なことをしない心を学びました。)
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当時、色々お調べしたのですが、全てデータを削除してしまいました

天香久山(あまのかぐやま)、畝傍山(うねびやま)、耳成山(みみなしやま)の三つの山を総称して大和三山と呼ばれています。

藤原宮跡(ふじわらきゅうせき)から見た天の香具山
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香具山の近くに咲いていたハスの花
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春日大社
鹿がおりました鹿男あおによしの鹿さんが登場した場所
こちらの神社で、久々の大吉をひけました
ご祭神 : 武甕槌神(たけみかづち)
      経津主神(ふつぬし) ※[別名]斎主神/伊波比主神(いわいぬし)
      天児屋根命(あめのこやね)
      比売大神(ひめのおおかみ)
所在地 : 奈良県奈良市春日野町160
最寄駅 : 近鉄奈良線「近鉄奈良」駅より徒歩約26分[東口]





石上神宮 @奈良県天理市  2012.05.27
奈良にございます石上神宮の存在を知ったのは、
先月の名古屋の熱田神宮への導きがあった時です
それから、すぐに参拝に行く機会を頂けました
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すぐにこちらの方に導かれました
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石上神宮(いそのかみじんぐう)
旧社格 : 式内社(名神大)・二十二社(中七社)・官幣大社・別表神社
ご祭神 : 布都御魂神(ふつのみたまのかみ)
          記紀神話に現れる霊剣(十握剣(とつかのつるぎ))、建御雷神が用いた剣に宿る霊威
         ※[別称]佐士布都(さじふつ)神/甕布都(みかふつ)神
       布留御魂大神(ふるのみたまのおおかみ)
          布留御魂大神:饒速日命が授かった天璽十種瑞宝(あまつしるしとくさのみづのたから)の起死回生の霊力、物部氏の祖神に深く関わる神
       布都斯御魂大神(ふつしみたまおおかみ)
創 建 : 崇神天皇7年(紀元前91年)
所在地 : 奈良県天理市布留町384
最寄駅 : JR桜井線・近鉄天理線「天理」駅より徒歩約30分[西口]
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丹生川上神社下社 @奈良県吉野郡下市町 2012.02.10
高龗神、天の香具山にも貴船神社にもございました。
よく行く、龍穴神社にも確か・・・  高は高所=天・山頂を表す。オカミの語源は不明だが、龗という字は龍神を表すという。
2011年8月20日 天川弁才天神社を参拝した後に、偶然見つけた神社です
丹生川上神社下社(にうかわかみじんじゃしもしゃ)
二十二社の中に含まれ社格は高く、
飛鳥時代から水の神様(近代は闇冗}神)を主祭神として祀っておられます。

丹生川上神社は上社と中社と下社に分かれている。
上社は奈良県吉野郡川上村。中社は吉野郡東吉野村。下社は吉野郡下市町。
通称に、上社は川上神社、中社は雨師の明神、または蟻通さん、下社を丹生社という。
御祭神 : 闇靇神(クラオカミノカミ)
        いざなぎ、いざなみ二尊の御子神
住 所 : 奈良県吉野郡下市町長谷1-1
明治4年(1871年)に、官幣大社に列したが、同6年に、当時の少宮司江藤正澄が、
当神社の鎮座地は寛平7年(895年)の太政官符(『類聚三代格』所引)に記す
丹生川上神社の四至境域に合致しないことを指摘して、
当時の高龗神社(現上社)を式内丹生川上神社に比定し、
翌明治7年には当神社を「口の宮」と称すとともに、
高龗神社を「奥の宮」と称してこれを所轄するようになった。
その後江藤説が認められて、明治29年(1896年)に当神社を「丹生川上神社下社」、
奥の宮を「同上社」と改称し、2社を合わせて「官幣大社丹生川上神社」となったが、
大正に入って蟻通神社(現丹生川上神社(中社))が本来の式内大社であることが立証されたため、
同11年(1922年)に下社とともに中社に包括される形で、
改めて3社を合わせて「官幣大社丹生川上神社」とし、当神社祭神も高龗神から闇龗神に改めた。
高龗神(たかおかみのかみ)と闇龗神(くらおかみのかみ)は同神異名である

太鼓の水
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丹生川上神社 @奈良県吉野郡東吉野村  2011.01.17
行く予定だったのですが、急にいけなくなった神社です
その時に調べていたので、行ってないですけど、アップしておきます

丹生川上神社(にうかわかみじんじゃ)
 ・本殿 ⇒ 罔象女神・(相殿 伊邪奈岐命・伊邪奈美命)
  東殿 ⇒ 大日孁貴命・八意思兼命・誉田別命
  西殿 ⇒ 開化天皇・上筒男神・大国主命・事代主命・綿津見神・菅原道真公
 ・式内社(名神大社)、二十二社の1つ。
 ・旧社格は官幣大社。
 ・場所は奈良県のちょうど真ん中くらい。
 ・人と時期を選ぶ村です。
        土地に呼ばれないと行きたくても行けない場所は何箇所かありますが、天川もその一つ。
        3つ温泉が湧いていて、宿泊施設の数は奈良県で2番目に多い。
        なのに、そこまで天川を知る(or行った)人が少ないと思いませんか?

 ・世界遺産の吉野・熊野・高野山。その三つを線で結んだ三角形の真ん中に位置するのが…天川村。
 ・海抜1000mの山に囲まれてるのですが、その高さの空気はちょうど、
     陰と陽のエネルギーが生まれ変わりやすいお母さんのお腹の中と同じだそう。
 ・天川村の辺りを断面図で見ると、人の一生に置き換えることができて、
     天川が位置するのがちょうど人が胎内から生まれる誕生の瞬間。
     それゆえ再出発や始まりを意味する土地なので、そういう時期の人が集まるみたい。


天河大弁財天社 @奈良県吉野郡天川村
思い出しアップ記事を書きながら感じること
貴船神社と天河神社に行きたい誰か一緒に行ってくれないかなぁ~
「来るべき時期が来ないとたどりつけない」とか「神様によばれた人が行くところ」などの言い伝えがあり、
縁のない人間は行きたくても天河神社

2011年8月20日
天河大弁財天社・天河神社(てんかわだいべんざいてんしゃ)
天河は三回来て初めてそのパワーがわかる。
映画「地球交響曲・ガイアシンフォニー」でも取り上げらた。
元の祭神名は弁財天(サラスヴァティー)で、
神仏分離により「市杵島姫命」と称するようになったものである。
今日でも社名に「弁財天」とついている通り、「弁財天」としても信仰されている。
「厳島、竹生島と並ぶ日本三大弁財天のひとつ」と称している
(他に江の島の江島神社も日本三大弁財天と称している)。
本殿に祀られている弁財天像は普段見る事が出来ず、
毎年7月16日から17日にかけて執り行われる例大祭においてのみ御開帳される。
ご祭神: 市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)
         ※市杵島姫命は辨財天様としても信仰されております。
     熊野坐大神
     吉野坐大神
     南朝四代天皇の御霊
     神代天之御中主神より
        百柱の神
住 所: 奈良県吉野郡天川村坪内107
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天河を訪れるにあたっての10の心得
1.天河に超常現象を期待してはいけない。
  天河神社の背景にそびえる弥山は、UFOの発信基地であり、
  天河から弥山詣でをした人々の多くが、何十回となく、UFOを目撃している。
  また神事には密教の修行を積んだ山伏、神業者、超能力者が集まり、
  ときとして訪れた者が超常現象に出会うことがある。
  しかし、あくまで天河とは自己改革のために出かける場所であって、
  超常現象を物見遊山気分で期待していくのは誤りである。
2.天河には雑念と雑音を持ち込むな。
  特に注意すべきは雑音である。
  雑音とは音楽をも指す。天河では限られた奉納音楽を除き、
  下界の音楽を持ち込むべきではない。
  旅にラジカセを持っていくのは常識と化しているこの頃だが、
  こと天河に関してはその習慣はやめたい。
  雑音は天川の気を受けることを大いに阻む。
3.縁のない人間は行きたくても天河には行けない。
  天河行きを予定していたのに、仕事が入ったり
  身体の調子が悪くなったりして、天河に行けなくなる人がいる。
  これはたまたまそうなったのではなくて、
  まだ天河に行くべき状況ではないという、一つの啓示である。
  なぜそうなったのかをよく考えて、次の機会を待つ。
4.天河に集まる人間は、必ず使命を持っている。
  前項の逆になるが、天河に来た人間は何らかの使命を帯びて、天河から下界に帰る。
  したがって、天河で出会った人々を互いに軽んじてはいけない。
  なぜこんな人が天河にいるのだろう、という疑問もときにおこる人がいるが、
  その人の存在を見てあなたが何かを学ぶべきなのかもしれない。
  天河に集う人々は、ひとりひとり役割を持っている。そのことを忘れてはならない。
5.天河では素直になる。
  天河村の入り口の表示があるトンネルを抜けたとたん、
  周囲の“気”が変化する。
  同時に、あなたもこれまでのわだかまりを捨て、すっかり気を変える必要がある。
  天河神社の神事に出席したり、あるいは幸運にも柿坂宮司のお話を伺えたりする機会に恵まれたら、
  まず心を素直にして、天河の気を受け入れる姿勢を作ることだ。
  強い自我や、社会的階級意識、特権意識、先入観念、科学偏重思考、
  劣等感…等々をすべて捨て、白紙の状態で天河に入る。
  それが天河詣でを有意義にするポイントである。
6.般若心経は暗誦できるようにしておく。
  天河での神事では般若心経の唱和が大きな意味を持っている。
  この唱和に参加するとしないとでは大きな違いがあるので、
  是非般若心経はそらで唱えられるようにしておきたい。
  無理なら少なくとも経本は持っていく。
7.玉串奉納の手順を知っておく。
  天河神社の神事では、基本的に出席者全員が弁天様に玉串を奉納する。
  このとき、社殿の階段は、必ず両足を揃えてから次の段に上がる。
  決して普通の階段のように片足ずつ上がらない。
  下りるときも後ろむきのまま、同様に。
  弁天様の方に尻を向けないこと。
  玉串の奉納は、正座して二礼二拍手一礼。
  自分に向けていた根の方を弁天様に、葉先を自分に向けるように半回転させる。
8.天河では思索にふけるのではなく、気を受ける。
  あれこれと人生を考えたりする場所が天河なのではない。
  静寂、あるいは神事のリズムの中で無意識状態に自らを置き、
  まず天河の気を思う存分に受けることが先決である。
9.天河は三回来て初めてそのパワーがわかる。
  1回や2回の天河参拝でこの場所のパワーを体感できると思うのは甘い。
  季節を変え、年に3回くらいのペースで、この場所を訪れてみたい。
  天河の本当の素晴らしさに気付くのは、少なくとも3回目以降である。
10.天河行きは他人に強制しない。
  天河に感動して他人にすすめるのはよいが、強制はいけない。
  あくまでも天河参拝は自発的に行うものである。
  意志の伴わない天河行きで得るものは何もない。





玉置神社 @奈良県吉野郡十津川村 2012.02.08
2011年8月20日
かれこれ10年近く行きたいと思いながら、ご縁を頂けなかった神社です
ひょんなことから、ご縁を頂けましたありがとうございました
熊野本宮にも一緒に行ったメンバーで
また奥宮にも一緒に行くとは、不思議な縁です
またゆっくり来た~いと思う神社でした
宇宙に繋がっている場所があるのだと思われます
玉置神社に行った翌週くらいに、台風&大雨で
この周辺には、立ち入れない状況にまでなっておりました
玉置神社で、鈴の音の響きが綺麗で買ったもの
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玉置神社
熊野三山の奥の宮
御祭神: 本社・玉置神社
     国常立尊(くにのとこたちのみこと)
     伊弉諾尊(いざなぎのみこと)
     伊弉冊尊(いざなみのみこと)
     天照大神(あまてらすおおみかみ)
     神日本磐余彦尊(かむやまといわれひこのみこと・神武天皇)
  三柱神社の御祭神
     倉稲魂神(うがのみたまのかみ)
     天御柱神(あめのみはしらのかみ)
     国御柱神(くにのみはしらのかみ)
  末社・玉石社(たまいししゃ)
    大巳貴命(おおなむぢのみこと)
鎮座地:奈良県吉野郡十津川村玉置川一番地
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お神酒がとっても美味しかったです
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熊野那智大社 @和歌山県東牟婁郡 2012.10.08 |
もう1ヶ月も前の情報ですが・・・、アップいたします。
2011年9月4日の紀伊半島大水害から一年を迎えました。
そういえば、昨年、この時期に熊野本宮に行った時に、
道中の川が茶色で、瓦礫がたくさん流れており
流れも速く、恐怖を感じたのを思い出しました
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立派な松
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目を開けると滝が目の前なのですが、目を閉じると龍がクリスタルをもっているのですよね
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和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山1
御祭神
第一殿 滝宮 大己貴命(大国主神)
第二殿 証誠殿 家都御子神(素戔嗚尊)
第三殿 中御前 御子速玉神(伊弉諾尊)
第四殿 西御前 熊野夫須美神(伊弉冉尊)
第五殿 若宮 天照大神
第六殿 八社宮 天神地祇八神
配祀 國常立神 伊邪那岐神
黄泉事解男神 豊雲野神





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