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久米島② 久米島観光 ~'11.12

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久米島(くめじま)は、沖縄県の離島で那覇市の西約100kmに位置します
フェリーで4時間 片道3000円
那覇空港から飛行機で25分 片道9000円



宇江城城跡・具志川城跡
久米島には、14世紀末に按司が現れたといい、
その後、伊敷索(ちなは)按司は
長男を宇江城按司
二男を具志川城按司
三男を登武那覇按司に配置した。
1506または10年に久米島は琉球王朝により討伐された。

宇江城城跡
久米島の中で最も高い宇江城岳(309.8m)の山頂に築かれたこの城は
沖縄の城の中で最も高い地点に築城された。
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具志川城跡
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伊敷索城跡 (ちなはじょうせき)
海岸から程近い標高約40mの地に位置している。
城域の北西側を流れる白瀬川の断崖を背後にして、
川沿いの河岸段丘上に長方形状に築城されている。
久米島博物館の隣
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ミーフガー
久米島は、
ミーフガーを女岩として、
ガラサー山を男岩としてまつられています
ミーフガー 女岩
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20mは越える大岩が、浸食や風化によって
2つの岩がまるで寄り添うように造形されたミーフガー。
岩の割れ目から女性の象徴として例えられ、
子宝に恵まれない女性がこの岩に拝むと
御利益を授かれるとと古来から言い伝えられています。

ガラサー山 男岩
兼城港のすぐ沖合いに浮かんでいる島
男性が拝むと自信回復につながり、男性のシンポルとしてあがめられています。
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島の北・比屋定バンタ
「バンタ」とは、方言で崖のことなのですって
海抜200mの断崖絶壁。
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今日は、見えませんでしたけど、晴れていれば遠くに、
粟国島(あぐに)、渡名喜島(となき)、慶良間(けらま)諸島などが見えるそうです
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島の南・鳥の口
島の最南端の鳥の口
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階段を登って
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さらに登って
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絶っ景
右手には、
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左手には
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島の東・奥武島の畳石
新奥武橋を渡って奥武島へ
この先にはての浜ですねぇ
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畳石
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近くには、久米島ウミガメ館やバーデハウスがございます
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イーフビーチ
雨だったのが、島1週道路を走っていましたら、
突然、晴れてきましたので、行ってきました
島の東側(右)にございますイーフビーチ
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キレイすぎですねぇ
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癒し癒し癒しタ~イム
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君南風殿内
君南風殿内(チンベードゥンチ)
  沖縄県島尻郡久米島町仲地
久米島のノロ(巫女)を統率する高級巫女が祭祀を行った所で、
島内では最も格式が高い場所。
君南風 (チンベー/きみはえ)
   ・久米島のノロ(巫女)や神女を統率する高級巫女
   ・首里王府の任命によって、
       久米島の各地に配置された祝女の統括者
   ・聞得大君(きこえおおきみ)の下の高級神女33君の一人
       琉球王国の神女組織は、
       国王の姉妹がなる最高神女である聞得大君の下に
       三人の大あむしられがおり、
       その下に各村の祝女を統括する三十三君がいた。
       1667年までに三十三君はほとんどが廃止され、
       伊平屋のあむがなしに、久米島の君南風、今帰仁のあおりやえだけが残った
   ・昔3人の姉妹神女がいて、
       長女は首里の弁の御嶽に、
       二女は東嶽から八重山へ渡って於茂登嶽に、
       三女は西嶽に住み、久米島君南風の始まりとされる。
   ・久米島の具志川村仲地には
       君南風の火の神を祀った君南風殿内がある。
   ・1500年のオヤケ・アカハチの乱に中山軍の陣頭に立って功績があったとされ、
       この職を琉球王朝から授けられた。
       かつては大変な権勢を持ち、約80名の男女を従者とし、
       美しい飾りを付けた白馬に乗って島内を練り歩いたといわれ、
       今日まで、代々女系によってこの職は受け継がれている、
       1937年には社殿が建てられ、祭事を行っている。
       火の神を祀るのが、久米島の特色という。
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君南風殿内の手水鉢。
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久米島博物館
久米島博物館(旧久米島自然文化センター)へ
初めて行ってきました
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入場料:一般 200円

こんな場所があったのですねぇ
久米島には、城跡がこんなにあっただなんて・・・
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こんなに近くに展示されていていいのかしら・・・
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久米島紬の機織りですねぇ
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懐かしさ満点
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宇江城城跡・具志川城跡
ミーフガー
島の北・比屋定バンタ
島の南・鳥の口
島の東・奥武島の畳石
イーフビーチ
君南風殿内
久米島博物館


神が宿る島ともいわれる沖縄県久米島
今もなお、島の人々は、月のリズムにのっとった太陰暦で暮らしているといわれていますねぇ
島の方々は、今も旧暦を大切に生活されているようです

島全体が県立自然公園に指定されている自然の美しいところ。
東北楽天イーグルスがキャンプ地として利用しているところ。


久米島で有名なもの
・久米仙(お酒の泡盛)

・みそクッキー(島で唯一のケーキ屋しまふくのクッキー)
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・海洋深層水
・ラー油
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・マンゴー/久米島熱帯果樹園
 マンゴー農園を見学させてもらいました
 今の時期は、受粉中のようですねぇ
 実がなるのは、7月下旬から
久米島熱帯果樹園のHP
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・小島よしおのお母さんのお店
 (久米島一の繁華街にあり、只今ビフォーアフターで改装中ですねぇ)
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・女岩(ミーフガー)と男岩(ガラサー)
 子宝に恵まれない女性が拝むと良いとされるパワースポット「ミーフガー」
・はての浜
 東洋一の美しさとも言われる全長7kmにもおよぶ砂浜
・イーフビーチ 日本の渚百選にも選ばれた、2kmにもおよぶ真っ白な砂浜
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・畳石
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・五枝の松 盆栽の木をそのまま大きくしたようなとても立派な松。
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・比屋城バンタ 絶壁?
 側で咲いていたゆり
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・宇江城城跡 久米島一高い丘の頂上にある城跡。
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久米島のまとめ


久米島観光
   ・久米島町の総面積は63.21k㎡
   ・島1周(沖縄県道245号久米島一周線)が、23km
      久米島マラソンが開催されるのですが、
      島一周が、42.195kmもないのです
   ・沖縄県内で5番目に面積の大きい自治体
      沖縄本島、西表島、石垣島、宮古島に次ぐ
   ・琉球王朝時代、
      その美しさを宝石にたとえて「球美の島」と呼ばれていた。
   ・北上する久米島近海の黒潮海流が豊かな魚場を形成していて、
      特に久米島の「キハダマグロ」の釣りに関しては、
      久米島の漁業関係者の魚場である「パヤオ」の開放により、
      「沖釣り」や「ルアーフィッシング」には評判が高い。
   ・球美の島
   ・車で20分ほどで、島一周できます



島は、時計回りに回れ
比屋定バンタからイーフビーチの間が絶景で、
反対回りに回るとこの絶景を見逃してしまうそうです
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上江州家(うえずけ)
   ・具志川城主の末えい
   ・昔の島の生活を垣間見れる。
   ・重要文化財に指定

五枝の松
   ・久間地集落にある
   ・盆栽の木をそのまま大きくしたようなとても立派な松。
   ・地を這うように伸びた大きな枝からこの名前が付いた。

おばけ坂
   ・久米島7不思議?下り坂なのに、上にのぼってゆく。

具志川城跡(ぐしかわじょうせき)
   ・国の重要文化財
   ・東シナ海が見渡せる場所

ミーフガー
   ・「ミーフガー」とは女岩という意味。
   ・子宝の神様?ここで拝むとご利益ある
   ・女性が拝むと子宝に恵まれるとの言い伝えがある。

宇江城城跡
   ・県指定史跡
   ・数ある沖縄の城跡の中でも最も高いところに建設された
   ・久米島一高い丘の頂上にある城跡。
      久米島一番の眺め
      久米島全体が見渡せる気持ちのいい景勝地。

タチジャミ公園
   ・まるで作られた壁の様に平たく薄い大岩が海岸近くにそびえ立つ公園。
   ・駐車場や階段が整備され、とても歩きやすくなっている。

立神(タチジャミ)
   ・高さ40m、横幅70m、厚さ5mの屏風をたてたような不思議な形の岩。
   ・アンマーグスクから400mほど離れた場所にある
   ・久米島町の天然記念物

天宮城(アンマーグシク)
   ・立神への途中で階段を降り切ったところに
   ・自然にできたもの
   ・天宮城を立神とよく間違えるとのこと

久米島の久米仙
   ・大自然に囲まれた宇江城岳の麓で作る泡盛
   ・限りなく澄みわたる美しいお酒。

熱帯魚の家
   ・自然海岸のタイドプールに魚が餌付けされており、
      海に入らなくても熱帯魚を見ることのできる。

太陽石(ウティダいし)
   ・比屋定集落の東にある
   ・高さ1.3メートル、周囲約4メートルの楕円形の石。
   ・自然の法則を見出した昔のアイディア。

比屋定バンタ(ひやじょう)   ・   ・バンタとは絶壁のこと。
   ・天気のいい日には沖合の砂浜「はての浜」や
        隣の慶良間(けらま)諸島、粟国(あぐに)島までも見渡せる
   ・久米島一の景勝地
   ・2階建ての展望台の隣には久米島・沖縄のお土産を扱うお店もある。

宇根の大ソテツ
   ・宇根集落の喜久村家の庭にある
   ・樹齢250年以上といわれる2株の大ソテツ
   ・入場料\150

久米島ウミガメ館
   ・ウミガメ教室や放流体験もできる。

畳石
   ・亀の甲羅のような形の岩が並ぶ。
   ・透き通った海では魚を見ることもできる。

イーフビーチ

トクジム
   ・イーフビーチから海岸沿いの道を南下したところにある自然公園
   ・高台まで行くには車から降りて自分の足で階段を上る必要がある

鳥の口

アーラ浜

兼城港 かねぐすくこう

ふれあい公園

シンリ浜
久米島空港

ヤジヤーガマ
   ・島西部の鍾乳洞
   ・全長800メートルにも及ぶ
   ・明治時代まで風葬に使われていたという説があり、
        洞窟内には今でも骨壷(厨子甕)や人骨が見られる。




拝所
ウーリウタキ(8)
米原ウタキ(19)
知仁ウタキ(10)
兼城ウタキ
七嶽神社(29)
報徳神社

君南風殿内(チンベードゥンチ)

久米島観音堂

天后宮
   別名「菩薩(ぼさつ)堂」とも呼ばれ、
   堂内の仏壇には中国からの天妃像、二神将が配してあったといわれています。
   この建物は中国からの冊封使(さっぽうし)全魁(ぜんかい)の船団が
   久米島の真謝(まじゃ)港沖で遭難し、
   島民の救援によって無事に那覇に上陸できたことを感謝し、
   全魁が尚穆(しょう・ぼく)王を通じて建立しました。
   沖縄県の有形文化財に指定されています。


城跡
久米島は大交易時代の要所だったこともあり、
解明されていないものも含めるとグスク跡は10カ所以上もあるといわれています。

その中でも古琉球から続く高級神女・君南風(チンペー)が
今も祭祀ウマチーを司るのが具志川城跡(ぐしかわじょうせき)です。
15世紀初頭に島を制覇していた按司(あじ:領主的豪族)の居城で、
遺構より青磁片が出土することなどから、
南海貿易の歴史の一端をうかがわせる貴重な遺跡です。


具志川城跡
宇江城城跡
登武那覇城跡(8)
伊敷索城跡(20)
スハラ城跡(26)
塩原グスク 
メンダグスク 

ビーチ
イーフビーチ 東側
   ・東向き。
   ・平成8年に「日本の渚百選」に選ばれた
   ・東洋一といわれるサンゴでできた真っ白な砂とコバルトブルーだけの砂州
   ・宿もすぐ近くの方も多いので朝日鑑賞に訪れる人はとても多い。
   ・日本の渚百選に選ばれた
   ・2kmにもおよぶ真っ白な砂浜イーフビーチ。
   ・周辺にはリゾートホテルから民宿、コンビニ、
       各種マリンレジャー施設がそろう久米島一のビーチリゾート。

奥武島東の浜
   ・久米島から海を渡る橋の向こうにある奥武島(オウジマ)の東の端にある浜。
   ・道路から少し離れているため歩いて行かなければならない

ハテの浜 はての浜 東側
   ・久米島沖合に浮かぶ、全長7kmにおよぶ砂浜
   ・東洋一の美しさ
       サンゴのかけらで出来た真っ白な砂浜、コバルトブルーの海は
       沖縄の人気ビーチランキングでも常にトップを争う美しさ
   ・メーヌ浜、ナカノ浜、はての浜の3つを総称して『はての浜』
       久米島に近い方から
       前の浜(メーヌハマ)、中の浜(ナカヌハマ)、果ての浜(ハティヌハマ)
   ・無人島
   ・真っ青な空、エメラルドグリーンの海、真っ白な砂浜を
       100%満喫できるまさに南国のビーチ
   ・久米島からは、船で約20分!
       車や徒歩では行けない。渡船業者を利用。
   ・乗船料は、ツアー内容により異なる
       大人3,500円~。
       【渡船業者一覧】
       ★イーフスポーツクラブ TEL.098-985-8733
       ★久米島エスコートツアーズ   TEL.098-985-3311
       ★久米島海洋レジャー TEL.098-985-8779
       ★久米島マリンスポーツクラブ TEL.098-985-8648
       ★ハテの浜観光サービス TEL.090-8292-8854
       ★バードアイランド TEL.098-985-5745


シンリ浜 西側上
   ・西向きなので夕日鑑賞には有名な場所。
   ・ビーチで見るより一段上がった場所から見た方がよりキレ
   ・久米島空港から最も近いビーチ。
   ・東シナ海に沈む夕日を眺められるサンセットビーチ。
   ・とても遠浅のビーチなので小さなお子様でも安心して遊べるビーチ。
   ・ビーチ沿いにはリゾートホテルもある。

アーラ浜 西側下
   ・久米島一サンセットの美しいビーチ。
        空の色が刻々と移りゆく様子は絶景。
   ・静かに夕日を眺めたい人にはお勧め。
   ・人里離れた場所に位置するビーチで
   ・観光客もほとんど訪れないまさに秘密のプライベートビーチ。
   ・わき水が流れ込んでいることもあり
        モズクやアーサ、貝や魚などの生き物はとても豊富
        海水浴を楽しむビーチとは言えない。
   ・大潮の干潮時には1kmほど沖にある珊瑚礁のリーフまで歩いてわたることが出来る。  
   ・場所がわかりにくい。
        製糖工場の裏手を回り、 越え、山を越え、たどり着く。
        地元島んちゅ(儀間んちゅ?)の秘密のビーチ。


島尻のビーチ 南側
   ・こじんまりとしたビーチ


集落
久米島は、
仲里村(なかざとそん)  島の東、右側の海ビーチ側(イーフビーチや久米アイランドホテル)

具志川村(ぐしかわそん) 島の西、左側のビーチの反対(しまふくやオーハッピーのある商店街)
の二村から成ります
32集落

仲里村
  宇江城,比屋定,上阿嘉,
  下阿嘉,真謝,宇根,真泊,泊,西奥武(西オー),東オー,
  謝名堂,比嘉,真我里,銭田,島尻(島の南西部)、
  山城、儀間の17字(部落)

具志川村
  仲村菜,具志川,仲地,山里,上江洲,西銘
  久間地,北原,大原,烏島、仲泊
  大田,兼城,亮手苅の14字(部落)


久米島のスーパー
   ・Aコープ久米島店
   ・ショッピングセンター玉寄
   ・主婦の店
   ・長井商店

   ・コンビニ24時間営業『COCO・ココストア』(ピンク色)
      久米島イーフビーチ前店(1号店2003年10月)と仲泊店(2号店2007年12月)

久米島のホテル
   ・サイプレスリゾート久米島
   ・イーフビーチホテル
   ・リゾートホテル久米アイランド

久米島のカフェ・レストラン
   ・オーハッピー  小島よしおのお母さんのお店
   ・あんまー食堂
   ・三坊   こだわりの沖縄そば処
   ・海色パーラー 海・海(mea・mi) ソフトクリーム
   ・カフェ花籠  琉球ハーブティー
   ・喫茶BIRDISLAND  海を見ながらタコライス
   ・島家海浬    お寿司がおいしい
   ・スリーピース  味噌そば
   ・ちゃんぷる亭  タコスやトルティヤ
   ・パーラーシシリ浜 シンリ浜にあるパーラー
   ・島風    民謡居酒屋
   ・久米島地鶏牧場  贅沢な環境で育てられた地鶏
   ・SPIRAL MARKET   レゲエ
   ・ダーツバー
おそば屋さん
   ・サクシード宮城  海に一番近い
   ・レストラン竜   おなか減っているときに
   ・亀吉   屋根の上のサバニが目印
   ・喜八   ニューが面白い。老舗。
   ・松原   はやくて美味い
   ・やん小~(やんぐわ~) 古民家の雰囲気

久米島のお土産
   ・おやつ村  久米島で人気の黒糖「じぃーまの黒ざーたー」を製造。
   ・久米翔   久米島のお土産がいっぱい並ぶお店。
特産物
   ・久米島紬〈国指定無形文化財〉
       インドに起源をもつ琉球絣の中でも、絹織物の代表格。
       手織りのぬくもりが気品のある風情を感じさせる。
   ・泡盛
       数ある泡盛の中でも人気の高い久米島の泡盛。
       泡盛は蒸留酒なので寝かせておくほど味わいが増す。
海産物
 黒潮の流域にある久米島は、
 漁場の中に島があると言われているほど魚が豊富
   ・くるまえび
       全国一の生産を誇っています。
       会社は4件 久米総合開発(株)(久米養殖)、久米島漁業協同組合、南西興産㈱、エポック㈱ 
熱帯フルーツマンゴー、パイン、ドラゴンフルーツ
 サンサンと照りつける南国の太陽の光線を浴び、大切に育てられた久米島のフルーツ。
   ・久米島熱帯果樹園  美味しいマンゴー
   ・赤嶺パイン園  おいしいパイン
お菓子
   ・黒糖
   ・みそクッキー (しまふく)
その他
   ・久米島みそ  水が豊富な久米島は自給自足のできる島。
   ・塩
   ・かまぼこ
   ・もずく/あおさ
   ・海洋深層水  水深612メートルから汲み上げられた海洋深層水。


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