ブログパーツ
次NEXT≫

六芒星ネットワークの神社を参拝することでDNAの暗号の封印を解除させる

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
次NEXT≫

熱田神宮 @愛知県名古屋市

拝殿
DSC03537.jpg DSC03539.jpg

熱田神宮は、全く予定外に訪れた神社です
東京から大阪に帰る途中、ナビ通りに走っていたはずが、
ナビの見方がヘタすぎな私・・・どうやら間違った高速に乗ってしまい
降りたら、熱田神宮行きの看板
「あ~、ここに行くのねぇ~」と、ナビを熱田神宮に設定したら、すぐそこ
朝の7時半でも開いてるかしら?と思いながら向かいました
無事、開いておりました
雨の中、ご参拝
雨の熱田神宮、大浄化完了

剣そのものを祀る神社で、「参拝に訪れた人々の闇を振り払う」だとか
あらゆる邪気、邪霊、悪霊を断ち切る力強いエネルギーに満ち溢れています。
格式高い神宮だなぁ~っとどことなく、橿原神宮を思い出しました

熱田神宮
ご祭神: 熱田大神(あつたのおおかみ)※日本武尊同一説あり 決断の神
       別称:草薙剣(くさなぎのつるぎ) 三種の神器のひとつ
       天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)
相殿
  天照大神(あまてらすおおかみ) 皇祖神のひとつ、太陽の神
  素戔嗚尊(すさのお)※[別称]須佐之男命 厄除けの神、縁結びの神、安産の守護神
  日本武尊(やまとたける)※[別称]倭健命 難局打開、武運/武徳長久の神
  宮簀媛(みやずひめ)※[別称]美夜受比売 熱田神宮の創設者
  建稲種命(たけいなだね) 宮簀媛の姉/日本武尊東征の副将軍
所在地: 愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1
最寄駅: 地下鉄名城線「神宮西」駅より徒歩約8分  JR東海道本線「熱田」駅より徒歩約9分
      名古屋本線/常滑線「神宮前」駅より徒歩約10分[西口]
駐車場 : 無料
次NEXT≫

一宮巡り★和泉・摂津・山城・大和

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
次NEXT≫

饒速日命・ヒルコ・スサノオ・三輪山・物部氏・瀬織津姫

饒速日命・ヒルコ・スサノオ・三輪山・物部氏・瀬織津姫   2012.02.27
最近、繋がってきております
本屋でバァ~っと読んでいるだけで涙が溢れてきた本   (本屋で泣くなんて
「ヒルコ」「スサオヲの真実」
早速、楽天ブックで発注
何かの気付きや発見があるかしら~

縁がある場所や、気になっているもの
・饒速日命 (去年の神導きから気になる神様)
・スサノオ (出雲にご縁がある)
・ヒルコ  (氏神様のご祭神)
・瀬織津姫 
・恵比寿様
・月讀命(ツクヨミノミコト)
・闇・神(くらおかみのかみ)
高・神

・三輪山  (よく行く大神神社)
・物部氏  (何故か気になる)

・鞍馬山 (2月に参拝)
・天河  (去年に参拝)

・伊勢神宮(今まで全く興味のなかった神社が突然、許可がおりたような・・・)
・鞍馬寺 (2月に参拝)
・籠神社 (1月に参拝)

・シリウス
次NEXT≫

神社 @京都 

鞍馬寺~鞍馬山越え~貴船神社~上賀茂神社  下御霊神社 大歳神社 / 籠神社と真名井神社 / 元伊勢三社・皇大神社・日室ヶ嶽

鞍馬寺 貴船神社 @京都市左京区鞍馬  2012.02.07

鞍馬寺~鞍馬山越え~貴船神社~上賀茂神社 2012.02.23
『行きたいと思った場所』に、こんなに早くご縁を頂けるなんて
貴船神社の駐車場は、満車が多く、台数も少ないので、
鞍馬寺に車を停め、 (駐車場代:1日500円)鞍馬山越えへ出発することにしました
足元は、最上級の気合運動靴
「ヨシッ!張り切りすぎなくらい、完璧~
なんて思っていたら行ってびっくり
雪がつもっておりました
みんなが通る道は、凍っておりますアイスバーンな足場の悪い道
アイゼンがいるね・・・状態運動靴なんて、ショボショボです
こんなにアイスバーンな登山道だと知っていたら、選ばなかったでありましょう
こんな時に来るなんて、よっぽと山好きな人みたい・・・
山越え
鞍馬山にある奥の院から、貴船神社までの山道はホント、生命エネルギーの宝庫です
足場も悪いので、無心でひたすら山道を歩け、やみつきになりそうです
気分は、1時間で山越えしてきたつもりが
時計をみたら、2時間半もたっておりました

鞍馬寺
DSC03044.jpg DSC03047.jpg

DSC03049.jpg DSC03051.jpg

DSC03052.jpg DSC03058.jpg

奥の院                              最終口
DSC03060.jpg DSC03061.jpg

奥の院では、目を閉じていると、チャクラが下からクルクルとクリーニングされました

鞍馬山は今も特別なエネルギースポットとして有名。
鞍馬の年中行事
   5月の満月の夕べに行なわれるウエサク(五月満月)祭
      魔王尊(サナート・クマラ)に人類の幸福を祈願する。
   10月下旬に山内の由岐神社で行なわれる鞍馬の火祭など。
魔王殿とは、この地に650万年前、金星から人類救済にやって来た
   天降り地上の創造と破壊を司る護法魔王尊(ごほうまおうそん)が祀られています。
奥の院の下に地底世界に通じる道があるという話だ
地球の内部にある地底都市シャンバラへの入り口が、鞍馬山に存在するとの説もある。
レイキ・エネルギーとは、古いエネルギーであり、
   その発祥地となる星は、シリウス星系の中の、シリウスBと呼ばれるディジタリア。
臼井さんは、いま、このときも、地球内部世界「アガルタ」の5次元領域に居る。
この地球上へは、シリウスから金星を通って入り、最初に、京都の鞍馬山に降りて来た。
宇宙神霊体験記」には、鞍馬山京都御所を南に一直線に結ぶと、
   天理があり、三輪山があり、
   その先に天川があると記されているそうです。
   日本の中心を南北に走るくっきりとした線

2月に鞍馬寺へ3月に三輪山へ   もしかして、次は天川へ?

伊勢神宮(三重)、
   鞍馬寺(京都)、
   籠神社(丹後半島天橋立)は
   全て六芒星に関係があり、それらはほぼ北西に一直線に並んでいる。

1月に籠神社へ2月に鞍馬寺へ   もしかして、次は伊勢神宮?


貴船神社
本社
DSC03063.jpg DSC03065.jpg
DSC03068.jpg

結社
DSC03071.jpg DSC03073.jpg
DSC03076.jpg

奥宮
DSC03083.jpg DSC03088.jpg

DSC03094.jpg DSC03093.jpg

DSC03092.jpg

前回の夏に来た時は、暑くて必死すぎて、お店に入る気力もなく・・・
優雅にランチをとられている方々が羨ましく思えました
今回は、リベンジ
川の流れと雪が枝から落ちる風情ある景色を眺めながら
贅沢な景色を眺めながらの昼食
そして、水みくじ
    神社のご神水に紙を浸すと字が浮かびあがってくる、というおみくじです。
前回は人が多く、早く立ち去りたくなり、ひかずに・・・
今回は、本社のお参りの時は、ひこうと思えなかったのですが、
結社・奥社にお参りしたら、うん、ひこう!と思い立ち、
わざわざ、本社に行き、ひいてみました
大吉でした
DSC03098.jpg

貴船(きぶね)神社は、鴨川の支流のひとつ貴船川に沿い、
   南から本社、結社(ゆいのやしろ、中宮)、奥宮(おくみや)と縦に社殿が続いている。
黄船(UFO)に乗って神様が降りられた所で、風水でいう龍穴も存在する。

上賀茂神社
賀茂別雷大神(=饒速日命さん)がご祭神の裏神道のとても重要な神社。
もしかしたら、導かれるかも?導かれたら、お参りしようと思っていたら、
やはり、神社のまん前をナビされ、通ることになったので、お参りしてきました
DSC03099.jpg DSC03104.jpg

DSC03101.jpg

やけに、タカオカミノカミにご縁がある私、最近見つけた気になる記事に

「龍」の起源を探っても、 「六芒星」の起源を探っても、シリウス星に行き着くのです。


    ちなみに、「プリウス」は、プレアデスとシリウスを合わせた言葉なのですって
次NEXT≫

神社 @兵庫

清荒神清澄寺 / 芦屋神社 / おのころ島神社



清荒神清澄寺 @兵庫県宝塚市  2012.02.22
~厄除け火箸を返納にし
清荒神へ2009年に頂いてきた厄除けの火箸を新しい火箸と一緒に納めて参りました
節分も過ぎ、そろそろ行きたいなぁ~と思っていた矢先に、行く機会を頂けました
2009年2月に頂いてきた火箸、2012年2月にお返しできました
DSC03035.jpg

3年間お守り頂きありがとうございました
無事、私はじめ周りの大切な方々にも大きな厄を受けずに、
   微妙な体調不良が幾度となくきましたが、身体に意識を向けるいい機会となりました
健康に今に存在できることに感謝いたします
DSC03036.jpg

DSC03037.jpg

こちらが火箸を返納する場所です
DSC03039.jpg

清荒神清澄寺 (きよしこうじんせいちょうじ)
所在地 : 兵庫県宝塚市米谷字清シ1番地
アクセス: 阪急宝塚線清荒神駅
●火箸 2,000円(3年)
bDSCF1928_20090314005901.jpg
大厄は男子数えの42歳、女子は33歳です。
そして、その前の年を前厄と云い、後の年を後厄と云います。
厄年は昔より災難が多いので障りのある行いや振る舞いを慎む年とされています。
厄年が廻ってきた人は、厄を断つ包丁と厄を撥ねとばす火箸を受け、厄を除くとされています。
厄祓いに、前厄に火箸をいただき、後厄の節分が明けるまでこれをお祀りしておき
厄がおわる(あける)と、新しい火箸を添えてお礼参りをする。
というのが作法になっています。
納札所の隣の「火箸納所」は、厄年にお祀りしていた厄除け火箸を、
厄が明けた年の節分以降に納める所です。
「かまどの神様」として信仰される三宝荒神王にあやかり、
厄年の人が火箸で厄をつまみ出してもらうとされ、
男性41~43歳、女性32~34歳の大厄には、各々前厄から3年間、
小厄のときは1年間、厄が明けるまで自宅でお祀りします。


次NEXT≫

神社 @奈良・三重・和歌山

大神神社狭井神社三輪山恵比寿神社櫛玉比女命神社龍田神社橿原神宮石上神宮
丹生川上神社下社丹生川上神社天河大弁財天社玉置神社熊野那智大社
天河大弁財天社・丹生川上神社下社・熊野三山・大斎原・神倉神社・玉置神社

大神神社 @奈良県桜井市  2010.05.16
~三輪山と大神神社・狭井神社 
大神神社(おおみわじんじゃ)
三輪山そのものが神の宿る神殿、神体山であることから、
他の神社とは異なり、本殿を持たない神社として、上代よりその信仰のかたちを守っている日本最古の神社です。
所在地:奈良県桜井市三輪1422
ご神祭 
 大物主大神(おおものぬしのおおかみ)
 大己貴神(おおなむちのかみ)
 少彦名神(すくなひこなのかみ)

狭井神社(さいじんじゃ)
ご神祭 
 大神荒魂神(おおみわのあらみたまのかみ)
 大物主神(おおものぬしのかみ)
 媛蹈鞴五十鈴姫命(ひめたたらいすずひめのみこと)
 勢夜多々良姫命(せやたたらひめのみこと)
 事代主神(ことしろぬしのかみ)


奈良が呼んでいる~行かなきゃっていつものごとく、お墓参り⇒マイパワースポット神社かしら・・・
今回は、何か違う  三輪山が呼んでいる~ってことで、行ってきました登ってきました
入山料:300円  狭井神社に三輪山登山口があります。

さすが、お天気の日曜日。駐車場も超混んでおりました
でも、駐車場もベスポジ確保でいい感じ~メインは、三輪山!ですが、お参りも
神社大好き人間で、何度もお参りをしていると、
神社に行って、自分のことを願うことが少なくなりました
手を合わせると、自然や生きていることに対して、感謝の気持ちが芽生えてきて、
それを感じてたら、願い事を忘れてます
混んでると思うのですが、皆さん同じ様に、わざわざ形通りに、
二礼二拍手一礼をすることって大切なのかしら・・・気持ちがこもっていれば、なんでもいいよ・・・って
登り始めて数十分、マラソンや山登りと同じ様にやるんじゃなかった
何でこんな事したんだろう、バカだわ私!・・・と後悔
登りきった頂上では、清々しい気分ではなく
続々とネガティブが噴出してきて、えっ、こんなとこで・・・と驚きを感じておりました
それだけ、ネガティブが溜まっていたっぽいです
パワースポットなる本がでてき始めた今日この頃、明らかに増えた気がします
人がたくさんいるのに、周りに構わず必死で携帯で写真を撮ろうとする人や
場の雰囲気に合わない大きな声でしゃべる人
しんどいよ、その声の波動。大きな声で話したいなら、家で話せば・・・
本を出版して、流行らせて、儲ける。
お金・経済的には大切なことかもしれませんが、
守るべきものを守るエネルギーが日本にはなくなってきてるように感じます
神社や仏閣は、俗世界ではなく神聖な場所であり続けてほしいなと。
都会で神聖さを感じたい時の場がなくなってほしくないなと。
そんな事を思う私は、まだまだ修行中
PH_248.jpg
最後は、大神神社でおみくじをひいてきました
住吉さん参りの翌日に運気を変えて挑みました
何と中吉





天河大弁財天社・丹生川上神社下社・熊野三山・大斎原・神倉神社・玉置神社2013.06.06
4月のことなので、先々月になりますが、天河大弁財天社丹生川上神社下社
熊野三山大斎原神倉神社玉置神社に足を運んだので、アップしておきます

丹後地方(籠神社・真名井神社・元伊勢三社・日室ヶ嶽)からの流れで
魑魅魍魎たちの封印を解除したときは、
祓戸四神のような浄化の神や、弁財天さんたちによって水に流し、
高いレベルで浄霊を施されるのです。
天河大弁財天社
DSC05885.jpg

丹生川上神社下社
DSC05868.jpg

熊野三山
熊野本宮大社
DSC06333.jpg
大斎原
 ・熊野本宮大社 旧社地
 ・神が舞い降りたという大斎原
DSC06018.jpg

熊野那智大社
 ・所在地:和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山8
  西国三十三番札所の第一番礼所。
DSC06079.jpg

熊野速玉大社
 ・所在地:和歌山県新宮市新宮1
 ・主祭神:熊野速玉大神、熊野夫須美大神(くまの ふすみ のおおかみ)
DSC06187.jpg

神倉神社
DSC06303.jpg DSC06253.jpg

DSC06278.jpg

玉置神社
 ・熊野三山の奥の宮。
DSC05939.jpg


kagariさん情報


・奈良の天河神社~玉置神社~那智の大滝が、地図上では一直線に並びます。
  このラインは、昔から修験道の重要なポイントでもありました。
★熊野
・熊野神社のネットワークである熊野権現は、
  表向き、伊耶那美命(いざなみのみこと)さんでありますが、
  その裏側に隠されてきたのが、瀬織津姫さんです。
・悪魔祓いで有名な玉置神社への挨拶が大事だと感得しました。
★熊野速玉大社
・熊野速玉大神 = 伊邪那岐神(いざなぎのかみ)さんで、
 熊野夫須美大神 = 伊邪那美神(いざなみのかみ)さんとしてあるのは、「表向きの事情」です。 
  「速玉」に隠された、もうひとつの意味は、“光よりも速き玉” → “宇宙船”であり、
  この地に宇宙船が降りて来たことを示唆しています。
・熊野三所権現が最初に降臨せられた元宮である神倉山 →
   神倉 → 神の倉  →  神が乗って来た倉(船) → 宇宙船
   神倉山 → 宇宙船が降りて来た山

★那智山青岸渡寺(なちさん せいがんとじ)
・数霊「33」は、「観世音菩薩は 33変化する」という意味ですが、
  その他に、「陰陽 併せ持って 映し出す」といった意味もあります。
★玉置神社
・玉置山の「玉置」の意味は、 玉を置く → 聖なる宝珠の玉をこの地に置く
・玉置山及び、玉置神社の前面にある道路が、
    Route 169 → 地球物質界を心機一転して 新しい宇宙の時代を開く
・玉置山及び、玉置神社の背後にある道路が、
    Route 168 → 宇宙の岩戸である 多次元領域宇宙の扉を開く といった暗号があります。
・熊野三社である熊野本宮大社、熊野那智大社、熊野速玉大社は、
   この聖地の本当の御祭神は、瀬織津姫 = マグダラのマリアさんです。
   「熊野三社」の奥の院である「玉置神社」には、
   末社の白山社として、菊理媛命 = 聖母マリアさん
   その人が祀られています。

・「玉置神社」の本殿には、御祭神が、
   国常立尊(くにのとこたちのみこと) → 「丑寅の金神」の頂点、龍神の最高峰
   伊弉諾尊(いざなぎのみこと)→ シリウス神人、オシリスさん
   伊弉冊尊(いざなみのみこと) → シリウス神人、イシスさん
   天照大御神(あまてらすおおみかみ) → 太陽神人
   神日本磐余彦(かむやまと いわれひこのみこと) → 神武天皇
 以上、5柱が祀られていますので、数霊「5」 → “五芒星”を表しています。

・五芒星は、地球上から観て、シリウス星系を表側から観た状態を指します。
   五芒星の意味において、
   地球上から観て、シリウス星系を表側から観た状態を指します。
   分かりやすく云うのであれば、地球という物質界から、物質的な側面において、
   肉眼に映し出された状態、ということになります。

   「裏側の事情」についてですが、これは、“六芒星”の意味において、
   地球上から観て、シリウス星系を裏側から観た状態を指します。
   分かりやすく云うのであれば、地球という物質界から、霊的な側面において、
   霊体(エーテル体)に映し出された状態、ということになります。
・熊野の意味は、
  「熊野」 = 「神の野」を意味していますので、
  「熊野三山」とは、“神が降りて来た3つの山”であり、
   天上界は、宇宙の真理は三位一体であることをこの山々に降ろして来た”といった暗号です。
・三体の月は、三体は、三位一体を、月は、宇宙船を表しています。
・3台(機)の宇宙船には、それぞれの各宇宙船に、
   家都美御子大神さん、熊野夫須美大神さん、速玉之男大神さんが、別々に搭乗していたということです。
   さらに、一緒にそばにいた神々がいた、
    家都美御子大神 → 天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)さん
    熊野速玉大神 → 饒速日命(にぎはやひのみこと)さん
    熊野夫須美大神 → 瀬織津姫(せおりつひめ) = マグダラのマリアさん
    これらが、本来の主祭神ということになります。
    そして、一緒にそばにいた神々とは、
    「丑寅の金神」(うしとら の こんじん)です。
    「丑寅の金神」は三位一体の龍神さんたちですので、
       国之常立神(くにのとこたちのかみ)さん → 三角形の頂点
       素戔嗚尊(すさのおのみこと)さん → 三角形の右側
       月讀命(つくよみのみこと)さん → 三角形の左側
    つまり、
       天之御中主神さんには、国之常立神さんが、
       饒速日命さんには、素戔嗚尊さんが、
       瀬織津姫さんには、月讀命さんが、
    それぞれ、そばに居て、地球上に一緒に降りて来たことを伝えています。




NEXT≫
記事リスト
カテゴリー
カレンダー
全記事表示
全タイトルを表示
ブログ内検索
人気記事ランキング
 カウンター
ビジター数
月齢
プロフィール

 美心

Author: 美心
心穏やに、心豊かに
☆愛・感謝・平和・美・自然・調和☆

誕生数44、太陽乙女26、月牡牛1、黄色い月の種